定点観測のひとこと

 

【24年06月01日】

SWITCHのペーパーマリオRPGが発売され、初週で11万5千本を販売し、年間13位にランクインしました。

2020年発売ペーパーマリオ オリガミキングの累計35万8千本にどこまで迫れるか、次週以降の数字も期待されます。

 

【24年05月25日】

大きなタイトルの発売がありませんでしたが、Stellar Bladeが引き続き販売本数を伸ばし、

年間19位までランクアップしました。機種別販売本数ではSWITCHが70%を超え、再び大きなシェアとなっています。

 

【24年05月18日】

新しいタイトルの発売がありませんでしたが、Stellar Bladeなどが引き続き販売本数を伸ばしています。

ハードではSWITCHが累計3286万台となり、ニンテンドーDSと並び販売台数ベースで国内最高記録を樹立しました。 

 

【24年05月11日】

2週分の集計で多くのタイトルが発売となりましたが、PS5のStellar Bladeが6万7千本を販売し、

年間22位にランクインしました。ハードではSWITCHが累計3281万台となり、

ニンテンドーDSが持つ国内販売最高記録へ肉薄しています。

 

【24年04月27日】

大きな新作の発売が無く、ソフトの販売数は停滞気味となっています。

プリンセスピーチ Showtime!は年間6位にランクアップしました。

SWITCHソフトの販売シェアは68.5%と少しずつ例年の数字に回復しつつあります。

 

【24年04月20日】

大きな新作の発売が無く、プリンセスピーチ Showtime!などが引き続き好調な販売本数を記録しました。

マリオカート8 デラックスは3週連続で1万本を超え、発売から約7年を経過した中でも非常に安定した数字となっています。

 

【24年04月13日】

新作の発売が無く、プリンセスピーチ Showtime!が引き続き好調な販売本数を記録しました。

ハードでもSWITCHが7万台を超える販売となり、新年初週以来の大きな数字となっています。 

 

【24年04月07日】

大きな新作がありませんでしたが、プリンセスピーチ Showtime!が引き続き好調で累計10万本を突破しました。

ファイナルファンタジーVII リバースは5週目で4千8百本(累計31万本)と累計販売本数を思うように伸ばせていません。

 

【24年03月30日】

ドラゴンズドグマ 2やRise of the Roninなど有力タイトルが発売されましたが、

プリンセスピーチ Showtime!が7万7千本を販売し、年間13位にランクインしました。

ハードでもSWITCHが好調を維持し、歴代2位のGBを超えそうな段階まで来ています。

 

【24年03月23日】

大きなソフトの発売が無く、引き続きユニコーンオーバーロードなどが販売本数を伸ばしました。

ユニコーンオーバーロードは累計9万8千本まで達しています。

ハードではPS5の販売台数が減少し、昨秋以来の2万6千台という低い数字となりました。

 

【24年03月16日】

ユニコーンオーバーロードが発売され、3機種合算で7万4千本を販売する好調なスタートを切りました。

ファイナルファンタジーVII リバースの2週目は2万4千本と大きく減少し、累計も30万本に届いていない状況となっています。

 

【24年03月09日】

PS5の注目作・ファイナルファンタジーVII リバースが発売され、初週で26万2千本を販売し、

年間1位にランクインしました。今年発売ソフトの中では圧倒的な数字ですが、

ファイナルファンタジー新作と考えるとやや少ない数字になったかもしれません。

 

【24年03月02日】

大きな新作は無く、マリオvs.ドンキーコングなどが引き続き販売本数を伸ばしました。

ハードではSWITHCHが年初以来の5万台を記録し、減少傾向のあるPS5と比較しても台数の多さが際立ちます。

 

【24年02月24日】

SWITCHのマリオvs.ドンキーコングが発売され、初週で6万1千本を販売し年間9位にランクインしました。

累計では桃太郎電鉄ワールド 〜地球は希望でまわってる!〜が100本万本まであと一歩のところまで来ています。

 

【24年02月17日】

大きな新作が無く、スーパーマリオブラザーズ ワンダーや桃太郎電鉄ワールドが引き続き販売本数を伸ばしました。

ハードでもSWITCHが4万9千台と昨年よりやや数字を落としているものの、好調な状態が続いています。

 

【24年02月10日】

多くの新作が発売され、ペルソナ3 リロードが2機種合算で11万6千本、

グランブルーファンタジー リリンクが合算7万本の販売本数を記録しました。

TOP10タイトルも5本がPSソフトとなっており、昨年までと様相が変化しています。

 

【24年02月03日】

龍が如く8が発売され、2機種合算で18万本を販売する好調なスタートとなっています。

ハードではSWITCHが累計3200万台を突破、ニンテンドーDSの国内最高記録3286万台も射程に入ってきました。

 

【24年01月27日】

新作としてはアナザーコード リコレクション:2つの記憶/記憶の扉と

The Last of Us Part II Remasteredが発売されましたが、両タイトルともやや低調な出足となりました。

ハードではPS5が1週単位では11月末以来の5万台超えを達成しています。

 

【24年01月20日】

2024年のランキングが更新され、桃太郎電鉄ワールド〜地球は希望でまわってる!〜が年間1位、

スーパーマリオブラザーズ ワンダーが僅差で続いています。

ハードではPS5が累計500万台を突破、国内では18台目のゲーム機となりました。

 

【24年01月13日】

2023年末週の数値が加算され、2023年ソフト売上ランキング(暫定)が決定しました。

ゼルダ、マリオの任天堂看板タイトルが年間1・2位、対してPS5では同じく看板タイトルのFF16が年間12位となっており、

SWITCHとPS5の対比が目立った年となっています。

 

【23年12月23日】

年末商戦の影響でスーパーマリオブラザーズ ワンダーなどが引き続き販売本数を伸ばしました。

桃太郎電鉄ワールド〜地球は希望でまわってる!〜が年間5位、

ドラゴンクエストモンスターズ3が年間9位にランクアップしています。

 

【23年12月16日】

年末商戦が本格化し、スーパーマリオブラザーズ ワンダーなどSWITCHソフトの販売本数が軒並み増加しました。

ピクミン4は累計が100万本を突破、発売から約5ヶ月が経過した中でもなお高い本数を記録しています。

 

【23年12月09日】

ドラゴンクエストモンスターズ3 魔族の王子とエルフの旅が発売となり、

初週で34万6千本(年間12位)を販売する好調なスタートとなりました。

前作にあたる3DS版ジョーカー3の初週である37万5千本に迫る数字となっています。

 

【23年12月02日】

桃太郎電鉄ワールド〜地球は希望でまわってる!〜が9万8千本を販売し、年間9位までランクアップしました。

前作の2週目(12万6千本)に近い推移で、引き続き好調な数字をキープしています。

 

【23年11月25日】

多くの新作が発売されましたが、桃太郎電鉄ワールド〜地球は希望でまわってる!〜と

スーパーマリオRPGの2本が共に30万本を超える好調なスタートとなりました。

桃太郎電鉄ワールドは2020年の前作初週34万5千本に近い数字で、前作同様のロングセラーが期待されます。

 

【23年11月18日】

龍が如く7外伝 名を消した男が発売され、2機種合算で12万3千本を販売する好調なスタートとなりました。

ハードでもPS5が新型発売で大きく販売台数を伸ばしましたが、次週以降継続した数字を出せるか注目が集まります。

 

【23年11月11日】

発売3週目のスーパーマリオブラザーズ ワンダーが引き続き販売本数を伸ばし、累計は90万本突破、

年間3位までランクアップしました。ハードでもSwitch Lite発売がありSWITCHの販売台数が増加、

まだまだ他ハードを圧倒する数字を記録しています。

 

【23年11月04日】

スーパーマリオブラザーズ ワンダーが大きく販売本数を伸ばし、累計は80万本を突破しました。

年間2位〜4位まで本数が接近し、任天堂関連タイトルの上位争いも最後まで分からない状況です。

 

【23年10月28日】

SWITCHのスーパーマリオブラザーズ ワンダーが発売され、初週で63万8千本を販売し、

年間4位にランクインしました。前作WiiU版New スーパーマリオブラザーズ Uは129万5千本を記録していますが、

ロングセラー傾向のマリオだけに超えることが予想されます。

 

【23年10月21日】

大きな新作がありませんでしたが、帰ってきた 名探偵ピカチュウが引き続き販売本数を伸ばし、

累計10万本を突破しました。ハード販売台数は全体的に大きく減少しましたが、

年末商戦に向けて盛り上げていけるか注目です。

 

【23年10月14日】

多くの新作が発売されましたが、帰ってきた 名探偵ピカチュウが初週で8万5千本の販売本数を記録し

年間27位にランクインしました。ハードではSWITCHが6月以来となる10万台超えを達成しています。

 

【23年10月07日】

多くの新作が発売された週となりましたが、Fate/Samurai Remnantが合算で6万8千本、

EA SPORTS FC 24が4万4千本と好調なスタートを切りました。

ハードではSWITCHが発売から7年連続で年間300万台を超えるセールスを記録しています。

 

【23年09月23日】

大きな新作の発売が無い中、引き続きピクミン4が販売本数を伸ばしました。

本作は2023年ランキング2位ですが、SWITCH内のランキングでは歴代25位相当となっており、

SWITCHソフトの層の厚さが伺えます。

 

【23年09月16日】

大きな新作の発売は無く、ピクミン4が引き続き販売本数を伸ばし、累計は80万本を突破しました。

ハードでもSWITCHが8万台超えの販売台数を記録し、好調をキープしています。

 

【23年09月09日】

ピクミン4が引き続き販売本数を伸ばし、累計は78万本を突破、年間2位にランクアップしました。

PS5のファイナルファンタジーXVIは集計対象外となってしまいましたが、累計41万4千本となりやや伸び悩んだ印象です。

 

【23年09月02日】

ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICONが発売され、2機種合算で16万3千本を販売し好調なスタートとなりました。

PS5版は11万5千本でPS5ソフトの中で7番目の数字となっています。

 

【23年08月26日】

夏期商戦も落ち着き各ソフトの販売本数も下降した中、ピクミン4が粘りを見せ、

5週目で5万4千本を販売しました。また、マリオカート8 デラックスも昨年同時期と同じく1万6千本を販売し、

いまだ衰え知らずの数字となっています。

 

【23年08月19日】

夏期商戦の中、大きな新作がありませんでしたがピクミン4が引き続き好調をキープしました。

SWITCHで発売された3DXの累計(64万2千本)をあっさり突破し、まだまだ伸びそうな勢いがあります。

 

【23年08月15日】

新作が少ない週でしたが、ピクミン4が3週目で7万8千本を販売し引き続き好調に推移しました。

ハードでもSWITCHが9万3千台を記録し、夏期商戦の中でハードもいっしょに数字を伸ばしています。

 

【23年08月05日】

今週は大きな新作がありませんでしたが、ピクミン4が引き続き好調に推移し年間3位にランクアップしました。

ハードでもSWITCHが累計3000万台を突破、ニンテンドーDSの持つ3286万台を超えれば

ゲーム機の国内最高記録となります。

 

【23年07月29日】

今週はSWITCHのピクミン4が発売され、40万1千本を販売し初週で年間4位にランクインしました。

SWITCHで発売された3デラックスの初週(17万1千本・累計64万2千本)を大幅に超える好調なスタートとなっています。

 

【23年07月22日】

大きな新作が無い中、ランキング常連タイトルが引き続き販売本数を伸ばしました。

ファイナルファンタジーXVIは累計40万本目前まで迫っています。

全体的な販売本数が落ち込んで来た中、来週以降始まる夏期商戦に期待がかかります。

 

【23年07月15日】

大きな新作が無い中、ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムが引き続き販売本数を伸ばしました。

ファイナルファンタジーXVIは発売3週目で勢いが無くなってきましたが、ここから粘れるか注目されます。

 

【23年07月08日】

多くの新作が発売された中、超探偵事件簿 レインコードが初週で5万5千本を販売しました。

今年の完全新作タイトルとしてはホグワーツ・レガシーに次ぐ数字を記録しています。

ファイナルファンタジーXVIは2週目で大きく減少しましたが、累計は37万本を突破しました。

 

【23年07月01日】

注目のPS5・ファイナルファンタジーXVIが発売され、初週で33万6千本を販売し、年間5位にランクインしました。

前作XVの初週71万6千本から大幅減となりましたが、

PS5独占タイトルとしては歴代1位となっており、健闘の数字と言えるかもしれません。

 

【23年06月24日】

ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムが引き続き販売本数を伸ばし、

年間ランキングでは独走状態となっています。次週、PS5のファイナルファンタジー16がランキングに登場しますが、

SWITCH一強状態に風穴を開けられるか注目が集まります。

 

【23年06月17日】

ディアブロIVが発売となり、3機種合算で4万1千本を販売しました。

Xbox SERIES S|X版は同機種として過去最高の8千本の数字を記録しています。

ハードではSWITCHが10万台を超える販売台数となり、新作が無い週としては異例の強さを見せています。

 

【23年06月10日】

引き続きゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムが販売本数を伸ばし、累計は160万本に迫る勢いです。

ハードでもSWITCHが4週連続で8万台を超えるなど、ゼルダ後の好調さが目を引きます。

 

【23年06月03日】

新作が多く発売された週となりましたが、引き続きゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムが販売本数を伸ばし、

年間ランキングでは独走状態となっています。

メーカー別でも任天堂が55%のシェアで他メーカーを圧倒しています。

 

【23年05月27日】

ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムが大幅に販売本数を伸ばし、

累計は136万本(SWITCHソフト歴代18位)を突破しました。

ハードでもSWITCHの台数が再び増加傾向となっています。

 

【23年05月20日】

SWITCHのゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダムが発売され、初週で111万9千本を販売し、

年間1位にランクインしました。前作初週19万3千本から大幅な増加となり、

ゼルダの伝説シリーズとしては異例の好調なスタートとなりました。

 

【23年05月13日】

PS4版ホグワーツ・レガシーが発売となり、3万1千本を販売し、年間31位にランクインしました。

映画「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」の影響でマリオ関連タイトルの販売本数が増加し、

再度ランクインしています。

 

【23年04月29日】

多くの新作が発売された週となりましたが、ランキング常連タイトルが引き続き販売本数を伸ばしました。

ハードでもSWITCHが5万台超えの販売台数を維持し、PS5とともに好調な数字をキープしています。

 

【23年04月22日】

多くの新作が発売された中、ロックマンエグゼ アドバンスドコレクションが

2機種合算で6万本の販売を記録しました。ハード累計ではPS5が332万台とし、

WiiUの330万台を超える販売台数となっています。

 

【23年04月15日】

新作が全く無い週となりましたが、ランキング常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしています。

バイオハザード RE:4は累計22万9千本に達しました。

ポケットモンスター スカーレット・バイオレットは累計500万本まであと2万本弱となっています。

 

【23年04月08日】

大きな新作が無い中、星のカービィ Wii デラックスなどが引き続き販売本数を伸ばしました。

バイオハザード RE:4は2機種合算で累計20万本を突破しています。

ハードでもSWITCHが5万台を超える好調な販売台数が続きます。

 

【23年04月01日】

バイオハザード RE:4が発売となり、2機種合算で17万5千本を販売しました。

前作RE:3の初週18万9千本には届きませんでしたが、好調なスタートを切っています。

PS5版も単体で8万9千本となっており、PS5史上で5番目のセールスとなりました。

 

【23年03月25日】

2週分のデータを加算しましたが大きな新作は無く、引き続きランキング常連タイトルが販売本数を伸ばしています。

星のカービィ Wii デラックスは累計30万本を突破しました。

ハードでは好調だったPS5販売台数の減少が目立ちます。

 

【23年03月11日】

完全新作のWo Long: Fallen Dynastyが発売となり、2機種合算で4万7千本を販売しました。

同系統タイトル仁王2の初週(9万1千本)には届かないスタートとなっています。

ハードではPS5が累計300万台を突破しました。

 

【23年03月04日】

多くの新作が発売された中、星のカービィ Wii デラックスが初週で18万9千本を販売し、

年間4位にランクインしました。オクトパストラベラーIIは合算7万5千本と

前作初週(10万9千本)にやや届かずのスタートとなりました。

 

【23年02月25日】

大きな新作が無く、PS5のホグワーツ・レガシーなどが引き続き販売本数を伸ばしました。

また、Xbox Series X/Sのタイトルも初めてランクインしています。

ハードではPS5の好調が続き、4週連続でSWITCHを超える台数を記録しました。

 

【23年02月18日】

PS5のホグワーツ・レガシーが発売され、初週で6万7千本を販売し年間8位にランクインしました。

今年のPS5ソフトの中ではトップの数字となっています。

また、累計ではNintendo Switch Sportsが1年弱の時間をかけて100万本を突破しました。

 

【23年02月11日】

新作が無い週となりましたが、ポケットモンスター スカーレット・バイオレットが

引き続き週3万本を超える販売ペースを維持しています。ハードではPS5が9万3千台の販売台数を記録し、

発売以来2番目のセールスとなりました。

 

【23年02月04日】

今週は多くの新作が発売された中、PS5のForspokenが2万9千本を販売し、年間16位にランクインしました。

PS5歴代でも15位相当にあたる本数ですが、独占タイトルとして期待されたなかで

やや想定を下回る結果となったかもしれません。

 

【23年01月28日】

SWITCHのファイアーエムブレム エンゲージが発売となり、14万4千本を販売し年間3位にランクインしました。

前作 風花雪月の初週14万3千本とほぼ同等のスタートとなっています。

ハードではSWITCHとPS5の週間販売台数の差が小さくなってきました。

 

【23年01月21日】

ONE PIECE ODYSSEYが発売となり、2機種合算で6万2千本を販売するスタートとなりました。

累計ではSWITCHのMinecraftが300万本を突破、ハードでもSWITCHが2800万台を突破しています。

 

【23年01月14日】

2023年最初のランキングは、昨年に引き続きポケットモンスター スカーレット・バイオレットが

圧倒的な販売本数で首位スタートとなりました。

ハードでもSWITCHが2週で25万台を記録しており、2022年の勢いをキープしています。

 

【23年01月03日】

2022年の最終週ランキングを加算し、年間ソフト売上ランキング(暫定版)では

ポケットモンスター スカーレット・バイオレットが433万8千本の販売本数で、年間1位となりました。

ハードでもSWITCHの好調が続きますが、2年連続で減少傾向となっています。

 

【22年12月24日】

クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- リユニオンが発売され、

3機種合算で15万6千本販売する好調なスタートとなりました。

ポケモン スカーレット・バイオレットは5週目も勢いを落とすこと無く、累計400万本に迫っています。

 

【22年12月10日】

多くの新作が発売されましたが、ポケットモンスター スカーレット・バイオレットが

さらに30万本を超える販売本数を記録し、年間トップまであと2万本あまりまで迫りました。

ハードではSWITCHの勢いが変わらずありますが、まだ前年ほどには至っていません。

 

【22年12月03日】

ポケットモンスター スカーレット・バイオレットが50万本を超える販売本数を記録し、

累計は300万本を突破しました。任天堂+ポケモンの販売シェアが70.5%となり、

過去に例が無いほどの高い比率となっています。

 

【22年11月26日】

ポケットモンスター スカーレット・バイオレットが50万本を超える販売本数を記録し、

累計は300万本を突破しました。任天堂+ポケモンの販売シェアが70.5%となり、

過去に例が無いほどの高い比率となっています。

 

【22年11月19日】

ポケットモンスター スカーレット・バイオレットが発売され、

初週で253万7千本という驚異的な販売本数を記録し、年間2位にランクインしました。

SWITCHのポケモンシリーズやスプラトゥーン3などを超える数字であり、

今後の累計販売本数にも注目が集まります。

 

【22年11月19日】

多くの新作が発売された今週、タクティクスオウガ リボーンが合算で5万7千本、

ソニックフロンティアが4万6千本の販売本数を記録しました。

ハードではSWITCHが約10万台を販売し、年末商戦に向けて数字を伸ばしています。

 

【22年11月12日】

大きな新作がありませんでしたが、スプラトゥーン3が変わらず販売本数を伸ばしています。

前作2の同期間販売本数・約118万本を大きく超える数字です。

また、累計では大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALが500万本を突破しました。

 

【22年11月05日】

多くの新作が発売された中、スターオーシャン 6 THE DIVINE FORCE、

コール オブ デューティ モダン・ウォーフェアIIが2機種合算でそれぞれ4万4千本と4万2千本、

そしてベヨネッタ3が4万1千本とまずまずの結果を出しました。

 

【22年10月29日】

ペルソナ5 ザ・ロイヤルが発売となり、2機種合算で5万1千本とまずまずの販売本数を記録しました。

ハードではPS5が発売から約2年を経て累計200万台を突破しましたが、

20万本を超えたソフトがまだ無いだけに、起爆剤となるタイトルが待たれます。

 

【22年10月22日】

大きな新作が無い中、スプラトゥーン3が好調に販売本数を伸ばしました。

メーカー別のソフト販売本数では、任天堂+ポケモンが67.3%を記録しており、

このあとポケモンの新作も控える中で近年では見られない販売シェアとなっています。

 

【22年10月15日】

スプラトゥーン3が12万本を販売し、SWITCHのソフトとしては7本目の累計300万本を突破しました。

ここから年末に向け、さらに数字を伸ばすことが予想されます。

また、星のカービィ ディスカバリーも90万本を超え、こちらも100万の大台が見えてきました。

 

【22年10月08日】

多くの新作が発売されましたが、英雄伝説 黎の軌跡II -CRIMSON SiN-の2機種合算5万本が

最も売れたソフトとなりました。スプラトゥーン3は4週目も勢いを維持し、累計が290万本を突破しましたが、

これは前作の4週累計97万5千本を大きく上回っています。

 

【22年10月01日】

スプラトゥーン3の3週目は30万1千本と勢いを落とさず、好調さを維持し続けています。

太鼓の達人 ドンダフルフェスティバルは初週3万1千本とややおとなしめのスタートになりましたが、

年末に向けてロングセラーとなることが予想されます。

 

【22年09月24日】

スプラトゥーン3の2週目も勢いは衰えず、50万6千本を販売し、一気に今年の年間1位まで躍り出ました。

また、ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オフラインが3機種合算で22万本の数字を記録し、

好調なスタートを切っています。

 

【22年09月17日】

SWITCH注目のスプラトゥーン3が発売となり、発売初週で193万4千本という記録的な販売本数をたたき出し、

年間2位にランクインしました。任天堂+ポケモンの年間販売比率は67.7%まで高騰し、

約3分の2を占める圧倒的なシェアとなっています。

 

【22年09月10日】

ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル Rが発売となり3機種合算で3万1千本を販売しました。

ハードではSWITCHが約10万台の好調な販売を続けており、2,600万台の突破も近づいています。

スプラトゥーン3やポケモン最新作の発売も控え、さらなる販売増加が期待されます。

 

【22年09月03日】

多くの新作が発売された中、地球防衛軍6が2機種合算で9万2千本、

ソウルハッカーズ2も2機種合算で5万1千本と健闘しました。

Nintendo Switch Sportsは累計70万本突破し、まだまだ数字を伸ばしそうな勢いです。

 

【22年08月27日】

夏商戦が終了し、各ソフトの売上が落ち着きを見せる中、Nintendo Switch Sportsや

星のカービィ ディスカバリーが好調な販売本数を保っています。SWITCHのソフト販売シェアは

88.2%となり2021年の88.4%に迫る数字となってきました。

 

【22年08月20日】

2週分の集計を足した中、夏休み期間ということもあり、Nintendo Switch Sportsが再び販売本数を伸ばしています。

また、注目のゼノブレイド3は3週目時点で累計15万2千本(ゼノブレイド2:12万7千本)とまずまずの推移を辿っています。

 

【22年08月06日】

多くの新作が発売された中で、注目のゼノブレイド3は11万2千本を販売し、年間25位にランクインしました。

前作Xenoblade2の初週9万7千本を超える販売本数を記録しましたが、

はたして期待通りだったのか、次週以降の推移にも注目が集まります。

 

【22年07月30日】

今週はSWITCHのライブアライブが発売となり、初週で7万1千本を販売し、年間30位にランクインしました。

累計ではマリオパーティ スーパースターズが100万本を達成し、

SWITCHで100万本を超えたソフトが19本となっています。

 

【22年07月23日】

2週分のランキングを追加しましたが、夏商戦が近づくにつれて各ソフトの販売本数も上がってきました。

星のカービィ ディスカバリーは累計80万本を突破、

2018年発売星のカービィ スターアライズもミリオン直前と好調な販売本数となっています。

 

【22年07月09日】

今週はSWITCHのモンスターハンターライズ+サンブレイク セットが発売となり、初週で10万4千本を販売し、

年間24位にランクインしました。ここまで大きなヒット作の無かったカプコンにとって、今年最大の販売本数となっています。

 

【22年07月02日】

多くの新作が発売された今週、ファイアーエムブレム無双 風花雪月は9万7千本を販売し、

初週で年間24位にランクインしました。

2017年発売ファイアーエムブレム無双の2機種合算6万2千本を上回る、好調なスタートを切っています。

 

【22年06月25日】

今週は大きな新作がありませんでしたが、SWITCHの鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚が引き続き好調をキープし、

年間21位までランクアップしました。一方でハードは落ち着いた売上となっており、

SWITCHは2022年に入り最も少ない販売台数となっています。

 

【22年06月18日】

SWITCHの鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚が発売となり、9万本を販売し、年間24位にランクインしました。

昨年のPS版合算11万5千本に迫る好スタートを切っています。

また、ハードではSWITCHが累計2,500万台の大台を突破しました。

 

【22年06月11日】

今週も大きな新作が無く、ランキング常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしました。

任天堂+ポケモンの販売本数シェアは68.5%と高水準をキープしています。

また、ハードではSWITCHが累計2,500万台の大台まであと一歩のところまで来ました。

 

【22年06月04日】

今週も大きな新作がありませんでしたが、Nintendo Switch Sportsが引き続き販売本数を伸ばし、

累計販売本数は40万本を超えました。また、eBASEBALLパワフルプロ野球2022のSWITCH版も好調を維持し、

年間10位にランクインしています。

 

【22年05月28日】

大きな新作がありませんでしたが、ランキング常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしています。

SWITCHソフトの販売シェアは86.2%で2021年の88.4%に迫る数字となっており、勢いを持続しています。

 

【22年05月21日】

今週は大きな新作がありませんでしたが、Nintendo Switch Sportsが引き続き販売本数を伸ばし、

年間4位までランクアップしました。ハードではXboxSX/SSが約6,000台を販売し、

Xbox 360以来となる累計20万台を突破しています。

 

【22年05月14日】

GWを含めた2週分の販売本数が加算され、Nintendo Switch Sportsが30万4千本を販売し、

年間6位にランクインしました。ハード累計ではSWITCHが2469万台となり、

ニンテンドー3DSを抜き歴代3位の販売台数となっています。

 

【22年04月30日】

多くのソフトが発売された中、eBASEBALLパワフルプロ野球2022が2機種合算で14万7千本を販売しました。

2020年発売の前作は初週で合算18万6千本を記録しており、

販売本数の低下が見られますが、どこまで粘れるか注目が集まります。

 

【22年04月23日】

今週も引き続き大きな新作がありませんでしたが、星のカービィ ディスカバリーや

SWITCHのランキング常連ソフトが販売本数を伸ばしています。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドは発売から約5年を経て累計200万本を突破しました。

 

【22年04月16日】

大きな新作がありませんでしたが、星のカービィ ディスカバリーは発売3週目でハーフミリオンとなり、

累計を55万本としました。7週目のELDEN RINGも粘りを見せ、合算で累計44万9千本となっています。

 

【22年04月09日】

大きな新作がありませんでしたが、星のカービィ ディスカバリーは発売2週目で11万本を販売し、

累計を49万本としました。ハードではPS5が2週連続で3万台以上販売し、累計150万台を突破しました。

 

【22年04月02日】

SWITCHの星のカービィ ディスカバリーが発売され、初週で38万本を販売し年間2位にランクインしました。

2018年星のカービィ スターアライズの初週22万3千本を大きく上回る好スタートを切っています。

また、累計ではマリオカート8 デラックスが450万本を突破しました。

 

【22年03月26日】

ストレンジャー オブ パラダイス ファイナルファンタジー オリジンが発売され、

2機種合算で4万6千本を販売しましたが、FF作品としてはやや低調なスタートとなりました。

マリオカート8 デラックスはDLCで販売本数を増加させ、累計450万本まであと一歩となっています。

 

【22年03月19日】

大きな新作が無い中、先週以前の新作やランキング常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしています。

ELDEN RINGは合算で38万5千本に達しました。

ハードでは5周年を迎えたSWITCHが勢いを持続させたまま売れ続けています。

 

【22年03月12日】

多くの新作が発売された中、TRIANGLE STRATEGYが8万6千本、

グランツーリスモ7が合算で13万7千本と好調なセールスを記録しました。

ELDEN RINGも合算で34万8千本となり、PSソフトとしては久々のヒット作となっています。

 

【22年03月05日】

多くの新作が発売された中、期待されたELDEN RINGが2機種合算で27万8千本を販売し、

好スタートを切りました。PS5版も9万本を超える数字となり、

PS5歴代ソフトの中で最も売れたタイトルとなっています。

 

【22年02月26日】

SWITCHの刀剣乱舞無双が発売となり、初週で11万3千本を販売し、

年間6位にランクインする好スタートを切りました。PS5のHorizon Forbidden Westは4万3千本の販売で、

PS5歴代5番目の数字を記録しています。

 

【22年02月19日】

Pokemon LEGENDS アルセウスが販売本数を伸ばし、累計は200万本目前まで迫りました。

ハードでもSWITCHが有機ELバージョンの好調さもあり、

週間11万台を超える販売台数を記録しています。

 

【22年02月12日】

今週もPokemon LEGENDS アルセウスが大きく販売本数を伸ばし(35万9千本)、

累計を178万3千本としました。メーカー別販売本数でも1位・ポケモン、2位・任天堂の2社で

87%を超える大きなシェアとなっています。

 

【22年02月05日】

多くの新作が発売された中、Pokemon LEGENDS アルセウスが発売初週で142万4千本を販売し、

年間1位にランクインしました。期待された同作がいきなり140万本を超える、好調なスタートとなっています。

 

【22年01月29日】

今週も大きな新作が無いなか、ランキング常連ソフトも販売本数の低下が見られています。

PS4、PS5ソフトは今年初めてランクインがありました。ハードではPS5が累計130万台を突破しています。

 

【22年01月22日】

今週も大きな新作が無く、SWITCHの常連ソフトが販売本数を伸ばしました。

マリオパーティ スーパースターズは3週連続販売本数トップで勢いが持続しています。

スーパーマリオ3Dワールド+フューリーワールドは累計100万本を突破しました。

 

【22年01月15日】

今週も新作が無く、引き続きSWITCHの常連ソフトが販売本数を伸ばしました。

ランキング全てを変わらずSWITCHソフトが独占しています。

メーカー別でも任天堂+ポケモンが78%を超える大きなシェアを記録しています。

 

【22年01月13日】

2022年最初のランキングは新作が無く、昨年からのランキング常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしました。

30本全てをSWITCHソフトが占める偏ったランキングとなっています。

また、スプラトゥーン2は発売から約4年半を経て累計400万本を突破しました。

 

【21年12月25日】

大きな新作が無く、ランキング常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしました。

ポケモンBD・SPは数字を大きく落とす事なく、次週に年間1位の望みを託します。

メーカー別では任天堂とポケモンが1位・2位となり、例年通りの強さを見せています。

 

【21年12月18日】

新作がありませんでしたが、SWITCHの常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしました。

ポケットモンスター BD・SPは年間トップに約28万本差まで迫っています。

また、あつまれ どうぶつの森はロングセラーとなり、累計700万本を突破しました。

 

【21年12月11日】

ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパールが大きく販売本数を伸ばし、

3週目で191万5千本となりました。今年の残り3週でどこまで売上を伸ばせるか注目です。

また、ハードでもSWITCHが3月以来週販20万台を超えています。

 

【21年12月04日】

ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパールが大きく販売本数を伸ばし、

2週目で175万本となり、トップのモンスターハンターライズを猛追しています。

また年末商戦を迎え多くのソフトが売上を増加させる期間となってきました。

 

【21年11月27日】

SWITCHの注目ソフト・ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパールが発売となり、

139万5千本を販売し、発売初週で年間2位にランクインしました。

今年残り数週間の動向次第では年間1位も狙える爆発的なスタートとなっています。

 

【21年11月20日】

SWITCHの真・女神転生Vが発売となり、初週で14万3千本を販売し、年間29位にランクインしました。

前作IVの累計25万8千本にどこまで近づけるか注目されます。ハードでもSWITCHの好調が続き、

PS2の累計販売台数や2200万台の大台も迫っています。

 

【21年11月13日】

マリオパーティ スーパースターズが引き続き好調を維持し、累計を24万4千本(年間17位)まで伸ばしました。

ハードではXbox Series X/Sの累計が11万6千台となり、Xbox Oneを超えています。

 

【21年11月06日】

SWITCHのマリオパーティ スーパースターズが発売となり、初週で16万3千本を販売し、

年間24位にランクインしました。前作スーパー マリオパーティの初週12万6千本を上回る好調なスタートを切り、

年末商戦に向けてさらに大きな期待がかかります。

 

【21年10月30日】

大きな新作が無く、引き続き鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚やメトロイド ドレッドが販売本数を伸ばしました。

ハードではSWITCHが再び週販10万台を突破し、年末に向けて勢いが増しています。

また、XboxSX/SSは累計11万台を突破しました。

 

【21年10月23日】

今週も多くの新作が発売されたなか、PS期待の新作鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚が発売され、

2機種合算で11万5千本を販売しました。本体の大きな牽引効果は見られず、

PS4、PS5ともに通常の販売台数と大きく変わりませんでしたが、年末に向けて上昇していくか注目されます。

 

【21年10月16日】

多くの新作が発売されましたが、SWITCHのメトロイド ドレッドが発売され、初週8万6千本(年間38位)を販売しました。

前作メトロイド サムスリターンズの累計5万7千本を初週で超える好調なスタートです。

ハードではXbox SX/SSが累計10万台突破となっています

 

【21年10月09日】

多くの新作が発売された中、PS4の英雄伝説 黎の軌跡が発売され初週5万本(年間53位)を販売しました。

ハードではXbox SX/SSが累計9万9千台の売上となっており、次週の10万台突破が期待されます。

 

【21年10月02日】

LOST JUDGMENT:裁かれざる記憶が発売となり、2機種合算で14万5千本を販売しました。

PS5版はPS5歴代5番目の売上本数となっています。

ハードでもPS5は5月以来の2万5千台以上を記録するなど、販売台数の増加が見られます。

 

【21年09月25日】

多くの新作が発売されたなか、引き続きテイルズ オブ アライズやおすそわける メイド イン ワリオが販売本数を伸ばしています。

PS4版テイルズ オブ アライズは今年のPSハードでの販売本数トップを伺う勢いです。

ハードではXbox Series X/Sが累計9万台を突破しました。

 

【21年09月18日】

多くの新作が発売された中、テイルズ オブ アライズが2機種合算で20万1千本を販売する
好調なスタートとなりました。PS4版は15万1千本と今年のPSソフトの中で
最高の初週本数となり、年間24位にランクインしています。

 

【21年09月11日】

大きな新作が無く、ランキング常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしています。

ハードではSWITCHが累計2,100万台、PS5が累計100万を突破しました。

SWITCHの100万台突破は17週でしたが、PS5は43週と遅れをとっています。

 

【21年09月04日】

月姫 -A piece of blue glass moon-が発売となり、2機種合算で13万8千本を販売する好調なスタートとなりました。

累計では発売から4年3ヶ月を経たマリオカート8 デラックスが、SWITCHソフトとして4本目の400万本を突破しています。

 

【21年08月28日】

Ghost of Tsushima Director's Cutが発売となり、2機種合算で2万3千本を販売しました。

盆商戦が終わり各ソフトの販売本数は落ち着いてきています。

ハードではSWITCHの累計2,100万台、PS5の100万台が迫っています。

 

【21年08月21日】

SWITCHの遊戯王ラッシュデュエル 最強バトルロイヤル!!が発売となり、初週で9万6千本を販売し、

年間30位にランクインしました。盆商戦ということもあり、

SWITCHのランクイン常連ソフトも好調な売り上げをキープしています。

 

【21年08月14日】

今週は新作のほとんどない週となりましたが、Minecraft等ランキング常連のソフトが

引き続き販売本数を伸ばしました。モンスターハンターライズと桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜は

揃って累計230万本を突破しています。

 

【21年08月11日】

多くの新作が発売されましたが、およそ14年ぶり新作・新すばらしきこのせかいが

2機種合算で2万8千本を販売しました。また、オリンピック効果もあり、

マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピックも累計販売本数を伸ばしています。

 

【21年07月31日】

大きな新作がありませんでしたが、ゼルダの伝説 スカイウォードソード HDが引き続き販売本数を伸ばし、

累計20万本を突破しました。Wii版の累計34万9千本を超えられるか注目が集まります。

ハードではXboxSX/SSが今年最高の販売台数を記録しました。

 

【21年07月24日】

SWITCHのゼルダの伝説 スカイウォードソード HDが発売となり、

初週で15万9千本を販売し、年間19位にランクインしました。

また、新規タイトル・クレヨンしんちゃん「オラと博士の夏休み」〜おわらない七日間の旅〜が

10万7千本を売り上げる健闘を見せています。

 

【21年07月17日】

今週はモンスターハンターストーリーズ2 〜破滅の翼〜が発売となり、

初週で13万7千本(年間19位)を販売しました。前作の初週(15万4千本)を少し下回るスタートです。

また、プロ野球スピリッツ2021 グランドスラムも10万本を超えるスタートでSWITCHソフトの好調さが窺えます。

 

【21年07月10日】

今週は大きな新作がありませんでしたが、マリオゴルフ スーパーラッシュや

ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミングが引き続き販売本数を伸ばしています。

ハードではSWITCHが4週ぶりに8万台以上の売上を記録しました。

 

【21年07月03日】

多くの新作が発売されたなか、マリオゴルフ スーパーラッシュが初週で8万本を販売し、

年間26位にランクインしました。

前作マリオゴルフ ワールドツアーの累計17万5千本を超えることが出来るか、注目されます。

ハードではSWITCHの年間販売台数が300万台を突破しています。

 

【21年06月26日】

今週は新作の発売が無く、ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミングが引き続き好調を維持し、

累計10万2千本としました。Minecraftの累計は200万本を突破しています。

また、ハードではXbox Series X/Sの累計販売台数が5万台を超えました。

 

【21年06月19日】

多くの新作が発売された中、ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミングが

7万1千本を販売し、年間27位にランクインしました。

期待されたFF7R インターグレードとラチェット&クランク パラレル・トラブルは苦しいスタートとなりました。

 

【21年06月12日】

大きな新作が無く、SWITCHのMiitopiaやモンスターハンターライズが引き続き好調を維持しています。

また、ハードではPS5の販売台数が発売30週目で累計80万台を突破しています。

1週間平均では約2万7千台と現在も比較的コンスタントな売上をキープしています。

 

【21年06月05日】

大きな新作がありませんでしたが、SWITCHのMiitopiaは好調を維持し、累計10万本を突破しました。

また、ハードでのSWITCH販売台数がハード史上5機種目の累計2,000万台を突破しています。

勢いが継続していることから、さらなる販売台数の増加も見込まれます。

 

【21年05月29日】

SWITCHのルーンファクトリー5が発売となり、初週で10万2千本を販売し年間18位にランクインしました。

また、Miitopiaも3DS版の初週(2万8千本)を上回る7万2千本の販売本数となり、

それぞれ好調なスタートを切っています。

 

【21年05月22日】

大きな新作が無く、バイオハザード ヴィレッジが引き続き販売本数を伸ばし、2週目で合算19万1千本となりました。

ハードではSWITCHが累計2,000万台到達まであと15万台程度となり、

ハード史上5機種目の大台突破に注目が集まります。

 

【21年05月15日】

注目のバイオハザード ヴィレッジが発売となり、2機種合算で14万9千本を販売しました。

2017年のバイオハザード7(初週23万1千本・累計34万4千本)には届きませんでしたが、

どこまで伸ばすことができるか期待が集まります。

 

【21年05月01日】

PS4のNieR Replicant ver.1.22474487139...が発売となり、

10万8千本を売り上げ年間15位にランクインしました。

PS4ソフトとしては久々の上位ランクインタイトルとなっています。

ハードではSWITCHの累計が1,951万台となり、歴代6位まで上がってきました。

 

【21年04月24日】

発売4週目のモンスターハンターライズが引き続き好調を維持し、

週間で11万本を販売し累計188万4千本としました。SWITCH歴代ソフトの中でも10位まで順位を上げています。

また、SWITCHの累計販売台数が1,941万台となり、ファミコンの販売台数を上回っています。

 

【21年04月17日】

今週は新作がありませんでしたが、モンスターハンターライズが3週目も好調を維持し、

累計177万4千本としました。前作モンスターハンター:ワールドの3週時販売本数(170万6千本)を

わずかに上回っています。また、累計ではリングフィットアドベンチャーが250万本を突破しました。

 

【21年04月10日】

大きな新作が無いなか、モンスターハンターライズが2週目で27万7千本を売り上げ、

累計157万9千本としました。また、ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドが累計180万本を突破しています。

ハード累計ではPS5が60万台を超えてきました。

 

【21年04月03日】

注目のモンスターハンターライズが発売となり、初週で130万2千本を売り上げ、年間1位にランクインしました。

SWITCHソフトの中でもあつまれ どうぶつの森(188万本)、

ポケットモンスター ソード・シールド(136万4千本)に次ぐ初週の販売本数となっています。

 

【21年03月27日】

年度末決算に向けて多くのソフトが発売されましたが、

引き続きスーパーマリオ 3Dワールド+フューリーワールドなどSWITCHのソフトが

好調を維持し続けています。累計ではポケットモンスター ソード・シールドが400万本を突破しました。

 

【21年03月20日】

今週も大きな新作がありませんでしたが、スーパーマリオ 3Dワールド+フューリーワールドが

好調を維持し累計50万本を突破しました。ポケットモンスター ソード・シールドは累計400万本直前まで迫っており、

次週SWITCHとして3本目の400万本突破ソフトとなりそうです。

 

【21年03月13日】

大きな新作が発売されず、先週に引き続きSWITCHのソフトが販売本数を伸ばしています。

スプラトゥーン2は累計380万本、マリオカート8 DXは累計370万本に達しました。

また、今年初めてPS5のソフトもランキングに登場しています。

 

【21年03月06日】

多くの新作が発売された中、SWITCHの牧場物語 オリーブタウンと希望の大地が

発売初週で20万2千本を売り上げ、年間6位にランクインしました。

牧場物語としては好調な出足で、この後の販売動向に注目が集まります。

 

【21年02月27日】

大きな新作がありませんでしたが、SWITCHのスーパーマリオ 3Dワールド+フューリーワールドが

引き続き販売本数を伸ばし、累計34万7千本(年間2位)となりました。

ハードではPS5が少しずつ売上を伸ばし、累計40万台までもう少しの状態です。

 

【21年02月20日】

SWITCHのスーパーマリオ 3Dワールド+フューリーワールドが発売となり、

初週で25万本を売り上げ年間4位に初登場しました。WiiU版の累計(70万本)超えに向けて好スタートを切りました。

ハードでもSWITCHの2021年累計販売台数が既に100万台を突破しています。

 

【21年02月13日】

大きな新作が無く、桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜が12週目も引き続き販売本数を伸ばしています。

Minecraftは累計で180万本を突破しました。ハードではSWITCHが今年初めて週間10万台を割る数字となりました。

 

【21年02月06日】

新作が多数発売された中で魔界戦記ディスガイア6が2機種合算で3万9千本を売り上げました。

桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜は11週目も7万9千本を販売するなど好調な推移です。

ハードでもSWITCHが週間10万台以上をキープし続けています。

 

【21年01月30日】

今週も昨年からの常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしています。

桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜は累計170万本を突破しましたが、

近年に無く新作の少ない年明けとなっています。ハードではSWITCHの累計販売台数が1,800万台を突破しました。

 

【21年01月23日】

今週も新たな新作が無い中、桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜が他のソフトとは違う販売本数を叩き出し、

年間で38万4千本、累計が161万7千本となりました。ハードでもSWITCHの売上が衰えず、

累計販売台数が1,799万台となり次週で1,800万台を超える見込みとなっています。

 

【21年01月16日】

先週と変わらない顔ぶれのソフトが引き続き販売本数を伸ばしました。

桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜は8週連続トップの数字を叩き出し、

累計は150万本を突破しています。

機種別でも現状はSWITCHが99.2%とランキングをほぼ独占の状態が続きます。

 

【21年01月09日】

新年最初のランキングは昨年の常連ソフトがそのまま残る形となりました。

桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜は年末年始も大きく本数を伸ばし、150万本に迫る勢いです。

ハードでは引き続きSWITCHが好調で、国内累計販売台数はスーパーファミコン(1,717万台)を超えました

 

【20年12月26日】

年末商戦も過熱する中、桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜が引き続き大きく販売本数を伸ばし、

累計96万5千本で暫定ながら年間3位までランクアップしました。

ハードでもSWITCHが好調をキープし、累計1,700万台を突破しています。

 

【20年12月19日】

発売4週目を迎えた桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜が今週も勢いを落とすことなく販売本数を伸ばし、

累計75万5千本で年間5位までランクアップしました。

好調な桃鉄の影響もあり、メーカ別ランキングではKONAMIが3位まで順位を上げています。

 

【20年12月12日】

年末が近づき多くのソフトが発売されましたが、その中ではダービースタリオンの

7万4千本(年間48位)が最多の売上となりました。ハードではSWITCHが20万4千台を販売し、

今年の年間累計販売台数500万台を突破しています。

 

【20年12月05日】

今週は大きな新作の発売がありませんでしたが、桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜が

引き続き好調なセールスを維持し年間6位までランクアップしました。

ハードではPS5が週間4万台の売上をキープし、累計20万台を突破しています。

 

【20年11月27日】

SWITCHの大型タイトルが発売された週になりましたが、

その中で桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜が初週で34万5千本を販売し

年間12位にランクインしました。また累計ではあつまれ どうぶつの森が600万本を突破しています。

 

【20年11月20日】

新ハードの登場で多くの新作が発売された週でしたが、

PS4のコール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォーが8万4千本を売り上げ、年間43位にランクインしました。

期待された新ハードのローンチタイトルは低い数字となりましたが、今後の売上に期待がかかります。

 

【20年11月07日】

新作が多く発売されましたが、ピクミン3 デラックスが17万1千本を売り上げ、年間25位にランクインしました。

WiiU版の累計(28万4千本)越えに向けて好調なスタートをきっています。

ハードではSWITCHが年間440万台を突破し、年間ベースでは過去最高を記録しそうです。

 

【20年10月31日】

大きな新作の発売はありませんでしたが、SWITCHのランキング常連タイトルが引き続き売上を伸ばしています。

累計では釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョンが50万本を突破しました。

ハードではSWITCHが少し台数を落としましたが年末に向けて上昇することが見込まれます。

 

【20年10月24日】

SWITCHの注目ソフト・マリオカート ライブ ホームサーキットが発売され、

初週で7万3千本(年間43位)の販売本数となりました。マリオカートとしては少ないように見えますが、

この後年末にかけてどのような動きを見せるか注目です。

 

【20年10月17日】

大きな新作がありませんでしたが、ランキング常連ソフトが引き続き売上を伸ばしました。

スーパーマリオ 3Dコレクションは年間10位までランクアップしています。

ハードではSWITCHが累計1,553万台となり、ゲームボーイアドバンスの1,552万台を上回りました。

 

【20年10月10日】

大きな新作がありませんでしたが、あつまれ どうぶつの森やスーパーマリオ 3Dコレクションが

引き続き売上を伸ばしました。ハードではSWITCHが2019年に続き年間400万台を突破しています。

これは3DSの3年連続に続いて7年ぶりの記録です。

 

【20年10月03日】

SWITCHのスーパーマリオ 3Dコレクションが2週目で27万本を超え、年間12位までランクアップしました。

また、ハードでもSWITCHが年間395万台となり、2年連続で400万台を突破することが確実な状況となっています。

 

【20年09月26日】

SWITCHのスーパーマリオ 3Dコレクションが発売され、初週で21万本(年間19位)を販売し、

マリオブランドの強さを見せつけました。年末に向けて今後も本数を伸ばしていくことが期待されます。

また、累計ではMinecraftが150万本を突破しました。

 

【20年09月19日】

引き続きリングフィットアドベンチャーが好調をキープし、年間で2本目のミリオン突破ソフトとなりました。

ハードでもSWITCHが週間7〜8万台の売上を続けて記録しています。

今年中にゲームボーイアドバンスの1,552万台を超えるのは濃厚な状況です。

 

【20年09月12日】

大きな新作はありませんでしたが、リングフィットアドベンチャーがここへきて大きく販売本数を伸ばし、

年間2位までランクアップしました。また、ハードではSWITCHが累計1,500万台を突破しました。

国内ハードでは歴代10位に相当する販売台数です。

 

【20年09月05日】

多くの新作が発売されましたが、英雄伝説 創の軌跡が初週で8万3千本を売り上げ、

年間38位にランクインするなど9本のソフトが初登場しました。

ハードではSWITCHが累計1,499万台となり、1,500万台達成へのリーチがかかりました。

 

【20年08月29日】

大きなソフトの発売はありませんでしたが、あつまれ どうぶつの森やリングフィットアドベンチャーが

着実に販売本数を伸ばしました。リングフィットアドベンチャーは年間2位を狙えるほどの好調さです。

ハードではSWITCHの累計1,500万台という大台が見えてきました。

 

【20年08月22日】

盆を含めた2週分の売上を計上しましたが、あつまれ どうぶつの森がさらに販売本数を伸ばす一方、

年間ランキングでGhost of Tsushimaが6位、世界のアソビ大全51が9位までランクアップしてきました。

ハードではSWITCHが2週で32万2千台と大きく売上を伸ばしました。

 

【20年08月08日】

PS4の機動戦士ガンダム EXTREME VS. マキシブーストONが発売となり、

初週で12万3千本を販売し、年間32位にランクインしました。

アーケードからの移植作でしたが、ガンダムブランドの強さを見せつける売上となりました。

 

【20年08月01日】

Ghost of Tsushimaは好調を維持し、累計を26万6千本まで伸ばし年間8位にランクアップしました。

全体的にソフトの売上が好調で、発売19週目となるあつまれ どうぶつの森も9万本以上の販売本数を記録しています。

 

【20年07月25日】

PS4のGhost of Tsushimaが発売となりましたが、初週で21万2千本を売り上げ、

年間16位にランクインしました。新規タイトルでの20万本超えは快挙といってよいかもしれません。

ハードの牽引は無く、逆にSWITCHが11万台を販売し好調を維持しています。

 

【20年07月18日】

eBASEBALLパワフルプロ野球2020が発売となり、2機種合算で18万6千本を売り上げる好スタートとなりました。

SWITCH版とPS4版でほぼ同数の販売本数となりましたが、今後の推移も注目されます。

 

【20年07月11日】

大きな新作の発売がなかった中、引き続きあつまれ どうぶつの森や世界のアソビ大全51が好調を維持し、

販売本数を伸ばしています。また、スプラトゥーン2が勢いを取り戻しつつあり、

再びトップ10に近い位置まで上がってきました。

 

【20年07月04日】

大きな新作の発売がなかった中、あつまれ どうぶつの森は順調に売れ続け、

累計販売本数が大台の500万本を突破しました。それにあわせてSWITCH本体も好調な販売が続き、

こちらも累計が1400万台を超えました。SWITCHの一強状態がしばらく続きそうな気配です。

 

【20年06月27日】

PS4のThe Last of Us Part IIが発売され、初週で17万8千本を売り上げ年間14位にランクインしました。

今年のPS4ソフトの中では3番目の初週売上となり、年間トップ10内へのランクインも期待されます。

累計ではあつまれ どうぶつの森が500万本目前のところまできています。

 

【20年06月20日】

今週は新作がありませんでしたが、あつまれ どうぶつの森と世界のアソビ大全51が着実に販売本数を伸ばしました。

メーカー別ランキングでは任天堂単独で60.3%というかなり大きな数字となっています。

累計ではリングフィットアドベンチャーが100万本を突破しました。

 

【20年06月13日】

SWITCHの世界のアソビ大全51が発売され、6万4千本を販売し年間31位にランクインしました。

初週は少なめですが、SWITCHの新たな定番タイトルとして今後ロングセラーが期待されます。

累計ではMinecraftが140万本を突破しました。

 

【20年06月06日】

SWITCHでゼノブレイド ディフィニティブ・エディションが発売となり、9万本を売り上げ、

年間28位にランクインしました。2017年の新作・ゼノブレイド2(初週9万7千本)に近い数字となっており、

リマスターとしてはまずまずのスタートといえるかもしれません。

 

【20年05月30日】

大きな新作がありませんでしたが、あつまれ どうぶつの森が相変わらずの強さを見せ、

10週目で10万2千本を売り上げ、累計が458万本まで達しました。

パッケージソフトとしては3DSのポケットモンスター X・Yやとびだせ どうぶつの森以来の水準となっています。

 

【20年05月23日】

ゴールデンウィークが終わり、各ソフトの販売本数が落ち着いてきました。

その中であつまれ どうぶつの森は順調に売上を伸ばし、累計450万本に達しようとしています。

メーカー別売上でも任天堂(+ポケモン)のシェアが66%を超えるという異常事態が続きます。

 

【20年05月16日】

ゴールデンウィーク期間中は新作の発売がありませんでしたが、

依然あつまれ どうぶつの森が好調なセールスをキープし、累計売上が435万本を突破しました。

ファイナルファンタジーVII リメイクもパッケージでミリオンの大台が見えるところまで伸ばしてきました。

 

【20年05月02日】

あつまれ どうぶつの森がの販売本数が落ちず、6週目で累計389万5千本となり、

来週には400万本の大台を突破しそうな勢いです。

新作の聖剣伝説3 トライアルズ オブ マナは2機種合計15万本を超える好調なスタートをきりました。

 

【20年04月25日】

あつまれ どうぶつの森が下位をさらに突き放す販売本数を叩き出し、

発売5週目で累計361万1千本となりました。昨年末発売のポケットモンスター ソード・シールドの累計本数を抜き、

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALの販売本数も射程に入っています。

 

【20年04月18日】

注目されたファイナルファンタジーVII リメイクが発売となり、

初週売上70万2千本を記録し年間2位にランクインしました。

この数字は2016年ファイナルファンタジーXVの71万6千本に近い数字となり、

累計ミリオンも狙える期待通りの出足となりました。

 

【20年04月11日】

バイオハザードRE:3が発売され、18万9千本を販売し年間8位にランクインしました。

発売3週目のあつまれ どうぶつの森は42万3千本を売り上げ、累計300万本を突破しています。

同期間のペースとしては昨年のポケモン(3週目・202万3千本)を大きく上回るペースです。

 

【20年04月04日】

発売2週目のあつまれ どうぶつの森の勢いは衰えず、72万7千本をさらに売り上げ

累計が早くも260万本を突破しました。ハードの牽引効果も見られ、

SWITCHは発売後2週で67万台を販売し、SWITCHの累計も1,300万台を超えました。

 

【20年03月28日】

SWITCH注目の新作・あつまれ どうぶつの森が発売され、

ダウンロード販売も普及した国内市場の中で、初週188万本という爆発的な販売本数を記録しました。

前作3DS版も廉価版等合算で500万本以上の売上を記録していることから、さらなるセールスが期待されます。

 

【20年03月20日】

PS4の新作・仁王が発売され、初週で9万1千本を売り上げ、年間14位にランクインしました。

前作の累計(16万4千本)を超えることができるかどうかが注目です。

ソフトの累計ではMinecraftが130万本を突破しましたが、まだ通過点という売れ方になっています。

 

【20年03月14日】

SWITCHの新作・ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DXが発売され、

初週で13万8千本を売り上げ、年間9位にランクインしました。

ポケモンタイトルであることからロングセラーが見込まれます。

累計ではSWITCHの釣りスピリッツが40万本を突破しています。

 

【20年03月07日】

大きな新作はありませんでしたが、ソフト・ハード共に先週より本数を伸ばしています。

リングフィットアドベンチャーは品薄ながら累計70万本を突破しました。ハードでもSwitch Liteが台数を伸ばし、

どうぶつの森発売に向けてさらに上昇することが予想されます。

 

【20年02月29日】

多くの新作が発売されましたが、ペルソナ5スクランブル ザ・ファントムストライカーズが

2機種合算で16万2千本と好調なスタートを切りました。

新作以外はソフト・ハード共に落ち込みが大きく、新型コロナウイルスの影響が数字に表れています。

 

【20年02月22日】

SWITCHの初音ミク プロジェクト ディーヴァ メガミックスが発売となり、5万3千本を販売し、

年間16位にランクインしました。2016年発売Vita版初音ミク -Project DIVA- Xは累計10万5千本を超えており、

このラインを上回ることができるか注目です。

 

【20年02月15日】

依然として新作が少ないなか、PS4のグランブルーファンタジー ヴァーサスが

初週で8万6千本を売り上げ、年間10位に入る健闘を見せました。

SWITCHのポケモンは累計が340万本を突破し、大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALと熾烈なトップ争いを演じています。

 

【20年02月08日】

新作がありませんでしたが、リングフィット アドベンチャーやポケットモンスター ソード・シールド等

常連ソフトが引き続き売上を伸ばしました。顔ぶれが昨年末と変わらない中で、

龍が如く7はなんとか累計20万本を突破しています。

 

【20年02月01日】

大きな新作が無くSWITCHの常連ソフトが売上を伸ばす中、龍が如く7も3万9千本を販売し、

粘りを見せました。ただ、2020年機種別のソフト売上ではSWITCHが77.3%、

ハード販売台数では86.9%とという高いシェアが続いています。

 

【20年01月27日】

今週はPS4の新作が何本か発売され、龍が如く7 光と闇の行方が15万6千本を売り上げ

年間2位にランクインしてきました。前作6の累計36万1千本にどこまで近づけるか注目です。

ハードではSWITCHが9万6千台の販売で依然として他機種を圧倒しています。

 

【20年01月18日】

新年明けて2週間の集計となりますが、新作はほとんど無く、昨年に続き

ポケモンをはじめとしたSWITCHの常連ソフトがランキングに名前を連ねています。

まだ始まったばかりですが、機種別ではSWITCHが95.5%とという圧倒的な販売シェアとなりました。

 

【19年12月28日】

2019年最終週の売上が加算され、暫定値ながら年間ランキングが完成しました。

ポケモンは300万本に惜しくも届きませんでしたが、昨年に続き

トップ10に9本SWITCHのソフトがランクインし、そのうち8本が任天堂+ポケモンという

かなり偏ったランキングとなりました。

 

【19年12月28日】

年末商戦が本格化した中、今週は任天堂の定番タイトルが一気に数字を伸ばしました。

ポケットモンスター ソード・シールドはSWITCHタイトルで過去最高の推移を辿っています。

リングフィットアドベンチャーも残り1週でトップ10に入る可能性が出てきました。

 

【19年12月21日】

PS4の新作・新サクラ大戦が発売され、14万本を売り上げ年間31位にランクインしました。

前作PS2のV(累計14万4千本)から時間が経ちましたが上々のスタートとなっています。

ハードではSWITCHが23万6千台を販売し、年間400万台にリーチがかかりました。

 

【19年12月14日】

大きな新作はありませんでしたが、ポケットモンスター ソード・シールドは

4週目で220万本を突破しています。前年のスマブラ(236万本・4週目)に比べると

やや推移が低いですが、ここから年末に向けてさらなる需要が見込まれそうです。

 

【19年12月07日】

SWITCHのポケットモンスター ソード・シールドが27万5千本を売り上げ、

累計本数が200万本を突破しました。大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALは

2019年販売本数が98万本まで到達し、今年2本目のミリオン突破ソフトとなりそうです。

 

【19年11月30日】

大きな新作の発売がありませんでしたが、SWITCHのポケットモンスター ソード・シールドは

2週目でも勢いを落とすことなく累計本数が174万本まで達しました。

ハードでもSWITCHは好調をキープしたまま年末商戦に入っていきます。

 

【19年11月23日】

SWITCHのポケットモンスター ソード・シールドが発売となり136万4千本を販売し、

初週でいきなり年間トップとなりました。ハードでもSWITCHは18万台を売り上げて

累計1000万台を突破しましたが、まだまだ伸びそうな勢いです。

 

【19年11月16日】

PS4の注目作・DEATH STRANDINGが発売され、18万5千本で年間24位にランクインしました。

完全新規タイトルの初週としてはかなり多い販売本数となっています。

SWITCHのソフトではMinecraftの累計が99万5千本となり、100万本にリーチがかかりました。

 

【19年11月09日】

ペルソナ5 ザ・ロイヤル、ルイージマンション3という各ハードで人気タイトルが発売され、

初週でそれぞれ20万1千本、15万本の販売本数でした。ペルソナ5は2016年に

累計36万2千本の売上を残していますが、ここから迫ることができるか注目です。

 

【19年11月02日】

PS4のコール オブ デューティ モダン・ウォーフェアが発売となりましたが、

11万7千本の売上で年間28位となっています。昨年のブラックオプス 4は

初週23万3千本(累計51万1千本)を記録していだけに半減という結果になりました。

 

【19年10月26日】

4本の新作タイトルが発売され、注目のリングフィットアドベンチャーは6万8千本で年間42位にランクインしています。

年末にかけてまだまだ本数を伸ばすタイトルだと思われますので、推移に関心が集まります。

また、ドラゴンクエストXI Sは累計40万本を突破しました。

 

【19年10月19日】

新作タイトルの販売本数は振るわず、既存タイトルが引き続き売上を伸ばしました。

2019年はミリオンタイトルが生まれておらず、年末商戦にかけてポケモン新作等の売上に期待がかかります。

ハードでもSWITCHやPS4の販売台数が落ち着いてきました。

 

【19年10月12日】

10月に入り新作と販売本数が一気に落ち込みましたが、PS4の新作・ゴーストリコン ブレイクポイントが

5万4千本の販売本数を売り上げ、年間51位にランクインしています。

SWITCHのドラゴンクエストXIは好調を維持し、年間10位までランクアップしてきました。

 

【19年10月05日】

今週はNintendo SwitchのドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて Sが発売となり、

30万3千本を販売し年間11位にランクインしました。勢いを考えるとこの後トップ10に入ってきそうな気配です。

PS4の新作も多く、賑わいを見せた週となりました。

 

【19年09月28日】

Nintendo Switch Liteが発売されましたが、新作ゼルダの伝説 夢をみる島(14万1千本・年間23位)をはじめ、

Switchの旧作も売上を伸ばしました。

ハード売上ではSwitchが2機種合算で23万9千台を販売し、累計900万台を突破しています。

 

【19年09月21日】

PS4のeFootball ウイニングイレブン 2020 が発売となり、

5万8千本の売り上げで年間44位にランクインしています。

前作2019の初週(7万2千本)からはやや落ちる数字となりましたが、

定番タイトルとしてどこまでのばせるでしょうか。

 

【19年09月13日】

PS4の注目作・モンスターハンターワールド:アイスボーンが発売となり、

マスターエディションの20万本(年間17位)など2バージョン合計で25万本を売り上げました。

ハードでも久々に3万台超えを達成しPS4としては久々の活況となっています。

 

【19年09月07日】

多くの新作が発売されましたが、PS4アズールレーン クロスウェーブの

3万3千本(年間62位)が最多の販売本数でした。

ハードではSWITCHが新型を発売した影響により、

2019年の中で2番目に多い週販9万台の売上を達成しています。

 

【19年08月31日】

盆休み商戦が終わり、ソフト・ハードの売上は低下してきました。

そういった中でスーパーマリオメーカー2は発売9週目で2万本台をキープし順調に販売本数を伸ばしています。

ハードは久々にPS4が1万台を割る結果となりました。

 

【19年08月24日】

今週は新作がありませんでしたが、盆休みの週ということもあり、既存ソフトの販売数が多くなりました。

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALは暫定値で年間トップとなり、

スーパーマリオメーカー2も累計50万本を突破するなどSWITCHソフトの好調さが目立ちました。

 

【19年08月17日】

引き続きSWITCHのソフトが売上を伸ばし続けています。

スーパーマリオメーカー2は50万本を目前にしつつまだまだ勢いを保っていますが、

ファイアーエムブレム 風花雪月の方は少し落ち着いてきました。

 

【19年08月10日】

今週は大きな新作がありませんでしたが、スーパーマリオメーカー2や

ファイアーエムブレムが順調に売上を伸ばしました。夏休みに入りSWITCHのソフトに

全体的な数字の増加が見られます。

暫定値ながら大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALが年間1位まで近づいてきました。

 

【19年08月03日】

SWITCHの新作・ファイアーエムブレム 風花雪月が発売され、初週で14万3千本を売り上げ、

年間19位にランクインしています。新作にあたる2015年のifは累計で55万2千本を販売しており、

やや低い水準のスタートになったかもしれません。

 

【19年07月27日】

新作が多く発売されたなか、プロ野球スピリッツ2019が2機種合算で21万9千本を売り上げ、

PS4版が年間17位にランクインと健闘を見せました。

前作2015の累計販売本数(22万3千本)に初週で並ぶ勢いです。ハードの牽引に関してはあまりありませんでした。

 

【19年07月20日】

新作が1本という週のなか、スーパーマリオメーカー2が順当に本数を伸ばし、

年間6位まで上がってきましたが、まだまだ本数を増加させる勢いです。

ハードでもSWITCHが好調で累計販売台数を850万台まで乗せてきました。

 

【19年07月13日】

新作が少ない週でしたが、スーパーマリオメーカー2が2週目で8万3千本という高い販売数を記録し、

年間9位まで入ってきました。年末に向けてまだまだ売れそうな気配です。

ハード売上でもSWITCHが年初のような勢いを取り戻しています。

 

【19年07月06日】

上半期の最終週ということで多くのソフトが発売されましたが、

その中でスーパーマリオメーカー2が19万6千本を販売する好スタートを切っています。

SWITCH本体も牽引し、その他のソフトも売上が上昇する効果を見せています。

 

【19年06月29日】

SWITCHの妖怪ウォッチ4が発売となりました。

初週は15万本を売り上げ年間16位にランクインしましたが、累計200万本を超えた前作3に

どこまで近づくことができるでしょうか。ハードの売上はSWITCH、PS4ともに減少傾向です。

 

【19年06月22日】

SWITCHのドラえもん のび太の牧場物語が発売となり4万2千本の販売本数(年間40位)を上げ、

久々に大きく売れたソフトが登場しました。2016年に発売された牧場物語 3つの里の大切な友だちは

累計約20万本を売り上げておりどこまで迫れるか注目です。

 

【19年06月15日】

引き続き大作の発売が無い状況が続き、ランキングの変動があまりありません。

そうした中でロングセラーの続いているスプラトゥーン2が年間TOP10に

再びランクインしてきました。また、Minecraftは累計販売本数が80万本を突破しました。

 

【19年06月08日】

新作が少ない週が続くなか大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALは

毎週約1万本の売上をコンスタントに続けながら累計が310万本に達しました。

また、Minecraftも前年発売ソフトながら少しづつ累計本数を積み上げており、

年内ミリオン突破という目標も出てきました。

 

【19年06月01日】

今週も新作が少なく、SWITCHの常連ソフトが引き続き売れていますが、数字は減少気味です。

SWITCHの新作ソフト本数自体は増加しつつあり、今年に入ってからはPS4に迫る数字となっています。

反面、携帯機の3DSとVitaは本数としても一気に落ち込んでいます。

 

【19年05月25日】

連休明けは大きなソフトの発売が無く、SWITCH関連の常連ソフトが引き続き販売本数を伸ばしました。

2019年のSWITCHとPS4ソフトの累計販売本数は約40万本の差がついています。

 

【19年05月18日】

GW2週分のランキングとなりますが、PS4のDays Goneが健闘し累計16万本(年間13位)まで

売上を伸ばしました。その他ではSWITCHの常連ソフトが累計を大きく伸ばしてきています。

ハード累計ではついにSWITCHがPS4を抜き国内市場での勢いを見せています。

 

【19年05月11日】

連休序盤のランキングはDays Goneが11万4千本を売り上げ年間15位に新たにランクインしました。

ハードではSWITCHが好調な販売台数を続けていて累計販売台数でもPS4にほぼ並ぶところまで迫っています。

 

【19年04月27日】

大きな新作が無く、任天堂系のソフトが引き続き販売本数を伸ばしました。

スーパーマリオパーティが累計100万本を突破、

ハードではSWITCHが約2年2ヶ月で累計800万台を突破し、PS4の803万台に迫っています。

 

【19年04月20日】

PS4の新作EARTH DEFENSE FORCE: IRON RAINが発売となり、

5万5千本(年間26位)を売り上げました。Nintendo Labo Toy-Con 04: VR Kitは2万6千本のスタートとなり、

ここからどれだけ伸ばせるか注目です。

 

【19年04月13日】

SWITCHの新作スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッションが発売し、

7万本を売り上げ年間20位にランクインしています。

累計では大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALが300万本、

ハード販売台数でPS4が800万台を突破しました。

 

【19年04月06日】

SWITCHの新作ヨッシークラフトワールドが発売となりましたが、

5万本(年間25位)の販売本数とやや少ない売上となりました。

2週目のSEKIROは好調を維持し年間9位までランクアップしています。

 

【19年03月30日】

年度末商戦が本格化する中、新規タイトルのSEKIRO: SHADOWS DIE TWICEが

15万本を売り上げ年間11位にランクインしました。

機種別の累計販売本数では今年初めてPS4がSWITCHを上回り勢いを見せています。

 

【19年03月23日】

PS4のディビジョン2が発売となり、6万5千本を販売し年間16位にランクインしています。

累計販売本数ではキングダムハーツIIIが80万本を突破、

そしてスプラトゥーン2が発売から約1年8ヶ月を経て300万本に達しました。

 

【19年03月16日】

PS4のデビル メイ クライ5が発売となり、12万2千本を売り上げて初週で年間10位に入りました。

累計販売本数では星のカービィ スターアライズが70万本、

New スーパーマリオブラザーズU デラックスが50万本を突破しています。

 

【19年03月09日】

多くの新作が発売されましたがデッド オア アライブ6の2万4千本(年間29位)が最高でした。

2012年発売の前作累計(2機種合算9万8千本)にどこまで迫れるか注目です。

3月に入り、SWITCH常連ソフトの販売本数も再び上昇しています。

 

【19年03月02日】

PS4のAnthemが発売され、8万1千本を販売し年間13位にランクインしています。

マリオテニス エースは累計40万本を突破しました。

ハードではSWITCHが好調を維持しながらPS4との累計販売台数の差を縮めています。

 

【19年02月23日】

多くの新作が発売され、PS4のJUMP FORCEが7万8千本(12位)、

キャサリン・フルボディが5万3千本(16位)を販売しました。

PS4ソフトの販売数が増加し、機種別販売本数ではSWITCHに迫るシェア(46.6%)に上昇しています。

 

【19年02月16日】

新作が少ない週でしたが、年間ランキングの上位ソフトが引き続き販売本数を伸ばしました。

累計ではコール オブ デューティ ブラックオプス4が50万本、

太鼓の達人 Nintendo Switchば〜じょん!が30万本を突破しています。

 

【19年02月09日】

9本もの新作が発売されましたが大きな売上を記録したものは無く、

引き続きキングダム ハーツIIIが販売本数を伸ばし累計は72万2千本まで到達しました。

ハード売上データの更新も再開して最新のデータとなりました。

 

【19年02月02日】

PS4の強力タイトルであるキングダム ハーツIIIとバイオハザード RE:2が発売となり、

キングダム ハーツIIIは64万本を売り上げ初登場で年間1位となりました。

バイオハザードも2017年のバイオハザード7初週(23万1千本)を超える好調なスタートです。

 

【19年01月28日】

エースコンバット7 スカイズ・アンノウンが発売となり、

15万8千本を売り上げ年間3位にランクインしました。

2011年発売のエースコンバット アサルト・ホライゾンの

累計販売本数(合算19万3千本)を超えそうな勢いです。

 

【19年01月21日】

New スーパーマリオブラザーズ U デラックスが発売され、

18万5千本を売り上げ年間2位にランクインしました。

数字としてはWii U版(初週17万・累計128万1本)と比べても遜色のないスタートです。

ランキングは引き続きSWITCH関連比率の高い状態が続いています。

 

【19年01月14日】

2019年最初の週は新作の発売が無く、年末に続いてSWITCHのソフトが大きく販売本数を伸ばしました。

ハードでも22万5千台を売り上げ、発売から2年足らずで累計700万台を突破しています。

 

【19年01月12日】

2018年最終週の集計が加算され、年間ランキングが完成となりました(暫定値)。

TOP10のうち、8本が任天堂関連(+Minecraft)という今までにないランキングとなっています。

ハードでもSWITCHが前年に続いて大きく数字を伸ばす結果となりました。

 

【18年12月28日】

年末商戦が本格化したなか大乱闘スマッシュブラザーズが42万4千本を販売し、

暫定値ながら発売3週目で今年の年間1位となりました。

ドラゴンクエストビルダーズ2は前作の初週(36万9千本)には届きませんでしたが、まずまずのスタートです。

 

【18年12月22日】

引き続き大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALが44万4千本の売上を記録するなど、

SWITCHのソフト群が大きく販売本数を伸ばしました。メーカー別販売本数でも

任天堂+ポケモンが46.5%のシェアを獲得するという、特異な状況となっています。

 

【18年12月15日】

SWITCHの大作・大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALが発売されましたが、

初週で123万8千本を販売し、いきなりのミリオン突破、年間2位となりました。

ハードでもSWITCHが27万8千台を売り上げ、今年最大の販売台数を記録しています。

 

【18年12月08日】

ペルソナQ2 ニュー シネマ ラビリンスが発売されましたが、

7万4千本を売り上げ年間55位にランクインしました。

2014年発売の前作は累計25万8千本を売り上げています。

また、スプラトゥーン2は昨年7月の発売ですが年間売上が100万本を突破しました。

 

【18年11月30日】

ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go!イーブイが

15万本以上を売り上げ引き続き強さを見せています。年間順位は3位までランクアップしました。

そのほかのソフトではバトルフィールドVが9万8千本(年間40位)を販売しています。

 

【18年11月23日】

今週は注目の新作・ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go!イーブイが発売となり、

初週で66万4千本を販売して年間4位にランクインしました。

初週のポケモンとしては少ない本数となりましたが、ハードは今週18万台と爆発的な牽引をみせています。

 

【18年11月17日】

新作が少ない週でしたが、3DSのルイージマンションが発売され、

2万9千本を売り上げ年間98位にランクインしました。

次週以降の年末商戦を控えハードではSWITCHが販売台数を伸ばしています。

年間累計では200万台を突破しました。

 

【18年11月10日】

新作がほとんど無い週でしたが、PS4のコールオブデューティや

レッド・デッド・リデンプション2が引き続き販売本数を伸ばしています。

コールオブデューティ ブラックオプス4は累計40万本を突破し、年間7位まで順位を上げてきました。

 

【18年11月03日】

PS4期待のソフト レッド・デッド・リデンプション2が発売され、

13万6千本を売り上げ年間25位にランクインしました。これらソフトの影響もあり、

年間機種別販売本数ではPS4が久々にSWITCHを抜き約7万本差でトップとなっています。

 

【18年10月27日】

PS4のコール オブ デューティ ブラックオプス 4が引き続き販売本数を伸ばし、

累計が32万本を超え年間トップ10まで入ってきました。

年間の機種別販売本数でもSWITCHとPS4がほぼ同数で並ぶ状況となっています。

 

【18年10月20日】

PS4のコール オブ デューティ ブラックオプス 4が発売され、

23万3千本を売り上げ年間12位に初登場しました。

前作ワールドウォーIIの初週17万本を大きく上回るスタートです。

PS4のソフト年間販売本数もSWITCHに10万本差まで迫っています。

 

【18年10月13日】

SWITCHのスーパーマリオパーティが発売となりましたが、

12万6千本を売り上げ年間25位にランクインしました。ロングセラーが期待されるシリーズですが、

Wii U版の累計24万1千本は超えそうなスタートとなっています。

 

【18年10月06日】

多くの新作が発売された今週ですが、無双OROCHI3が2機種合算で13万4千本、

英雄伝説 閃の軌跡IV -THE END OF SAGA-も9万7千本を記録するなどPS4のソフトに勢いがありました。

無双OROCHI2は39万5千本の売上まで行きましたが、迫れるかどうか注目です。

 

【18年09月29日】

大きな新作が無くMarvel’s Spider-Manなどが引き続き販売本数を伸ばしました。

累計では星のカービィ スターアライズが60万本、

太鼓の達人とキングダム ハーツ -HD 1.5+2.5 リミックス-が20万本を突破しています。

 

【18年09月22日】

いくつかの新作が発売ましたが、その中ではシャドウ オブ ザ トゥームレイダーの

3万4千本が最高の売上でした。Marvel’s Spider-Manは累計20万を突破、

年間11位までランクアップしておりまだまだ本数を伸ばしそうな勢いです。

 

【18年09月15日】

新作がいくつか発売された中、PS4期待のMarvel’s Spider-Manが発売となり13万2千本を販売、

年間21位にランクインしました。ハードではPS4が累計700万台を突破しています。

販売ペースとしてはPS3の累計1027万台をやや上回る数字です。

 

【18年09月08日】

PS4のウイニングイレブン2019が発売となり7万2千本を販売しました。

前作の累計(16万7千本)にどこまで近づけるか注目されます。

ハードではSWITCHが累計500万台を突破、さらにPS4が699万台で次週700万台突破の見込みとなっています。

 

【18年09月01日】

大きな新作はありませんでしたがPS4のConan Outcastsが3万2千本を販売し、年間75位となっています。

SWITCH版Minecraftは順調に売上を伸ばし、年間9位まで上がってきました。

太鼓の達人も好調を維持しTOP10を伺っています。

 

【18年08月24日】

新作が無く定番タイトルが本数を伸ばす週となりましたが、マリオカート8 デラックスが累計170万本、

マリオテニス エースが30万本、Minecraftが20万本を突破しています。

ハードではPS4が販売台数を伸ばし、久しぶりに週販2万台を超えました。

 

【18年08月18日】

盆休み商戦でしたが大きな新作は無く、龍が如く3の2万2千本(101位)が最高の売上でした。

SWITCHの既存タイトルは引き続き販売本数を伸ばし、

機種別年間販売本数ではPS4に26万本の差をつける状況になっています。

 

【18年08月10日】

3DSの世界樹の迷宮Xが発売され5万8千本で年間45位の初登場となりました。

2016年発売の前作(累計11万3千本)にどこまで迫れるか注目です。

2018年機種別販売本数ではSWITCHがPS4を抜き、トップの本数となりました。

 

【18年08月04日】

マルチタイトルが何本か発売され、ロックマン関連が多くランクインしました。

SWITCHは相変わらず勢いを持続し、累計販売本数でスプラトゥーン2が250万本を突破、

機種別販売本数でもSWITCHとPS4がほぼ同数で並ぶところまできています。

 

【18年07月28日】

太鼓の達人 Nintendo Switchば〜じょん!が発売となり、

6万6千本を販売し年間38位にランクインしました。近作ではPS4版が累計7万9千本、

3DS版が14万9千本の売上を記録していますが、ここからの推移に関心が集まります。

 

【18年07月21日】

SWITCHの完全新作RPG・OCTOPATH TRAVELERが発売となりましたが、

10万9千本を販売し年間21位にランクインしました。ここからどこまで売上を伸ばすか注目されます。

年間ランキングでは2018年上半期ランキングのデータも反映しました。

 

【18年07月14日】

PS4・Vitaのザンキゼロが発売となりましたが、2機種合計で2万3千本、

PS4版が年間86位にランクインとなりました。一方でSWITCHのマリオテニス エースは

販売本数をさらに伸ばし、累計20万本を突破、年間9位まで上昇しています。

 

【18年07月07日】

先週に続きSWITCHのマリオテニス エースやMinecraftが販売本数を伸ばし、

年間ランキングの上位をうかがいそうな状況です。

また、累計本数ではスプラトゥーン2が240万本、1-2-Switchが40万本を突破し、

SWITCH関連ソフトの多くが勢いを持続させています 。

 

【18年06月29日】

SWITCHのマリオテニス エースが発売となり、12万2千本の販売で年間17位となりました。

Wii U版ウルトラスマッシュの累計15万4千本は超えそうな勢いです。

SWITCHのソフトシェアも40%を突破し、PS4(46.9%)と拮抗した状況となってきました 。

 

【18年06月23日】

大きな新作がありませんでしたが、年間ランキングの上位タイトルは引き続き売上を伸ばしています。

ドンキーコング トロピカルフリーズは年間10位までランクアップし、

年間トップ10のうち7本が任天堂、1本がポケモンという状況になりました。

 

【18年06月16日】

Fate/EXTELLA LINKが発売され、2機種合算で12万9千本の販売を記録しました。

2016年の前作(初週15万6千本)に比べると、やや本数を落としています。

歴代ハードの売上ではPS Vitaが累計575万台となり、セガサターンと並びました。

 

【18年06月09日】

先週に続き新作が多く発売されましたが、目立ったタイトルが無く

年間ランキングの上位タイトルが本数を伸ばしています。スプラトゥーン2とマリオカート8は

それぞれ1万7千、1万1千本の売上を記録しており、勢いがまだまだ続きそうです。

 

【18年06月02日】

PS4の新作が多く発売されましたが、DARK SOULS REMASTEREDが7万7千本で

年間28位にランクインしました。原作であるPS3版は2012年までに36万8千本の売上を記録しています。

また、SWITCH版のマリオカート8は累計150万本を突破しました。

 

【18年05月26日】

新作が少なく、カリギュラ オーバードーズが1万8千本(年間62位)が最高売上となりました。

ソフト累計では星のカービィが10週目で50万本を突破しています。

また、年間のメーカー別売上では任天堂+ポケモンが全体の41%と圧倒的なシェアとなっています。

 

【18年05月19日】

新作が無く全体的に販売本数が減少しましたが、実況パワフルプロ野球2018は着実に本数を伸ばし、

3週目で26万8千本と前作2016の27万4千本(3週目)に近い数字をキープしています。

ソフトのトータルでもPS4の年間ソフト販売本数が400万本を突破しました。

 

【18年05月12日】

新作が1本のみでしたが、SWITCH版ドンキーコング トロピカルフリーズが9万6千本を売り上げ、

年間18位にランクインしています。2014年のWiiU版累計11万8千本にせまるスタートとなっています。

ハードの方も黄金週間の伸びで全ての機種が増加しています。

 

【18年05月05日】

多くの新作が発売されましたが、実況パワフルプロ野球2018が2機種合計19万1千本を売り上げました。

本数としては前作2016の初週18万8千本(累計41万5千本)と同等のスタートです。

ハードでもPS4とVitaが前週に比べ回復傾向を見せています。

 

【18年04月28日】

注目のNintendo Labo 2種が発売され、合計で12万本を売り上げています。

ここからどのような販売推移をたどるのか気になるところです。

その他ではSWITCH版ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドが発売から約1年で累計90万本まで達しました。

 

【18年04月21日】

SWITCH版スナックワールド トレジャラーズ ゴールドが発売され、

3万6千本を売り上げ年間33位にランクインしました。

スプラトゥーン2は累計220万本を突破し、勢いが続いています。

大きな新作は無く、どのハードの売上も減少気味となっています。

 

【18年04月14日】

新作のランクインが無く大人しい週となりましたが、

星のカービィ スターアライズが引き続き本数を伸ばし、累計40万本を突破しました。

ハードでもPS4の減少が続き、年間販売台数でPS4とSWITCHがほぼ同数で並んでいます。

 

【18年04月06日】

年度末商戦最後の新作がいくつか登場しましたが、

スーパーロボット大戦Xが2機種合計13万9千本を売り上げました。

前作Vの初週18万本(累計24万本)から比べると数字を落としていますが、次週以降どうなるでしょうか。

 

【18年03月31日】

期待の新作がいくつか登場しましたが、ニノ国IIの5万1千本・年間19位が最高でした。

星のカービィは販売本数を伸ばし2週目で年間3位までランクアップ、

ハードでもSWITCHが累計400万台を突破し、勢いを見せています。

 

【18年03月24日】

多くの新作が登場しましたが、星のカービィ スターアライズが22万3千本を売り上げて

年間5位となりました。3DSで発売されたロボボプラネット(累計56万2千本)や

トリプルデラックス(累計81万5千本)にどこまで迫ることが出来るか注目です。

 

【18年03月17日】

多くの新作が登場した中、PS4の北斗が如くが12万7千本を売り上げて年間11位に

ランクインしました。2017年発売の龍が如く 極2(累計19万2千本)と同程度の出足となっていますが、

どこまで伸ばしてくるでしょうか。

 

【18年03月10日】

SWITCHのドラゴンクエストビルダーズが発売されましたが、2万8千本の販売で年間26位、

今年発売のSWITCHソフトの中では2番目の売上となりました。

ハードでもSWITCHが4万3千台と安定した売上を続け、年間9週で48万台まで伸ばしています。

 

【18年03月03日】

PS4の期待ソフトがいくつか発売されましたが、

ガールズ&パンツァー ドリームタンクマッチが3万9千本で年間18位にランクインしました。

その他ではSWITCHのソフトが引き続きロングセラーとなっており、まだまだ本数を伸ばしそうな勢いです。

 

【18年02月24日】

多くのソフトが発売されましたが、PS4の聖剣伝説2 シークレット オブ マナが

2万8千本で年間21位にランクインしたのが最高です。モンスターハンター:ワールドは

4週目で8万5千本を販売し、年間ランキングのトップを独走しています。

 

【18年02月17日】

PS4の真・三國無双8が発売され、12万5千本を販売し年間8位にランクインしました。

前作・三國無双7の累計売上(35万9千本)からするとやや少ない数字となっています。

ハードではPS4が引き続き好調を維持し、年間50万台を突破しました。

 

【18年02月10日】

PS4のモンスターハンター:ワールドが引き続き販売本数をのばし、

累計157万本に達しました。昨年の3DS版ダブルクロス(168万本)は射程圏内にある勢いですが、

4Gの売上本数(257万本)までいくかどうかは3週目以降の数字に懸かってきます。

 

【18年02月03日】

今週はPS4のモンスターハンター:ワールドが発売され、

初週で135万本ランキングを売り上げ、堂々年間1位にランクインしました。

PS4版ドラクエ11の累計を1週で超え、PS4ソフトとしては過去最高売上となっています。

 

【18年01月27日】

SWITCHのマリオ+ラビッツが発売され、年間7位となる8万6千本を販売しました。

ここまで18年ランキングは任天堂関連ソフトが席巻していますが、

来週はPS4のモンスターハンターが登場することもあり、ランキング勢力図が一変するかもしれません。

 

【18年01月20日】

新作は2本のみでしたが、ディシディア ファイナルファンタジーNTが

11万本を売り上げて年間4位に初登場しています。ハードではPS4が累計600万台に到達し、

歴代ハードのランキングでも12位という位置につけています。

 

【18年01月13日】

2018年最初のランキングが発表され、新作はありませんでしたが

昨年に続き任天堂関連のソフトが多数ランクインしています。メーカー別シェアでは任天堂が68%、

機種別シェアはSWITCHが61%と他を大きく引き離してのスタートとなりました。

 

【18年01月06日】

2017年最終週の集計を加えた今週は任天堂系のソフトが引き続き販売数を伸ばし、

年間1位のポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーンが200万本を突破しました。

ハードではSWITCHが340万台を超え、Wii Uの累計販売台数を抜きました。

 

【17年12月29日】

大きなタイトルの発売がありませんでしたが、年末商戦で販売本数を大きく伸ばしています。

スプラトゥーン2が3位にアップ、マリオカート8が100万本を突破しました。

メーカー別では任天堂+ポケモンのシェアが40%を超えてきました。

 

【17年12月23日】

妖怪ウォッチバスターズ2が発売され、21万6千本を販売し年間20位にランクインしました。

ポケモン ウルトラサン・ウルトラムーンはドラゴンクエスト11を抜き、年間1位に上がりました。

前年に続き2年連続でポケモンタイトルが年間トップとなっています。

 

【17年12月16日】

龍が如く 極2と地球防衛軍5が発売され、それぞれ12万7千本、12万6千本を販売し

年間39位と40位にランクインしました。

ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーンも数字をさらに伸ばし、

年間2位までランクアップし、1位を射程にとらえています。

 

【17年12月09日】

SWITCH期待の新作・ゼノブレイド2が発売され、9万7千本を販売し年間54位にランクインしました。

SWITCH全体のソフト累計販売本数も500万本を超えてきました。

ハードでもSWITCHが週販15万台と数字を伸ばし、累計250万台を突破しています。

 

【17年12月02日】

大きな新作がなく、3DSのポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーンが引き続き販売本数を伸ばし、

年間3位まで順位を上げています。ハードではSWITCHが週販13万3千台と大きく数字を上げ、

今年の残り4週でどこまで台数を増加させるか注目です。

 

【17年11月25日】

3DSのポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーンが発売され、

119万9千本を売り上げて初週でいきなり年間5位にランクインしました。

年間で100万本以上タイトルが5本生まれたのは2014年以来となっています。

 

【17年11月17日】

多くの新作が発売されましたが販売本数は振るわず、先週に続き

コール オブ デューティ ワールドウォーIIとスーパーマリオ オデッセイが売上を伸ばしています。

ハードではXbox One Xが発売され、1千6百台を売り上げてXbox Oneの累計が8万台を超えました。

 

【17年11月10日】

コール オブ デューティ ワールドウォーIIが発売となり、17万本を販売し

年間25位にランクインしています。SWITCHのスーパーマリオ オデッセイは12万5千本、

スプラトゥーン2は2万1千本を売り上げ、それぞれ6位と3位までランクアップしています。

 

【17年11月03日】

SWITCHのスーパーマリオ オデッセイが発売され、51万1千本を売り上げて

初週で年間8位にランクインしました。ここから年末に向けて、さらに数字を伸ばすことが予想されます。

ハードでもSWITCHが13万3千台を販売し、累計が200万台を突破しています。

 

【17年10月27日】

今週はPS4のグランツーリスモSPORTSが発売され、13万9千本を売り上げて

年間29位にランクインしました。SWITCHではマリオカート8 デラックスが

ロングセールスを記録し累計70万本に、ハード累計も190万台を突破しています。

 

【17年10月21日】

大きな新作が無く、シャドウ・オブ・ウォーが2万3千本で125位にランクインしたのが最高でした。

スプラトゥーン2は発売13週目ですが勢いが衰えず、

今週も1万8千本を売り上げて年間3位を射程にとらえています。

 

【17年10月14日】

大きな新作が無く、マリオ&ルイージRPG1 DXが2万8千本の売り上げで

103位にランクインしたのが最高です。ドラゴンクエスト11は合算で303万4千本まで伸ばしましたが、

販売数が大分落ち着いてきた印象です。

 

【17年10月07日】

新作が11本登場する中、英雄伝説 閃の軌跡IIIが10万4千本を売り上げ43位にランクインしました。

またFIFA 18は合算で7万2千本となり、ウイニングイレブン 2018をやや下回っています。

 

【17年09月29日】

多数の新作の中で、ポケットモンスター 金・銀がダウンロードカードのみで5万6千本を売り上げました。

同じポケモンタイトルのポッ拳 POKKEN TOURNAMENT DXは5万1千本の出足です。

ハードではWiiU、Xbox Oneがそれぞれ73台、26台と過去最低を記録しています。

 

【17年09月23日】

多数の新作が発売され、ウイニングイレブン 2018が合算で8万1千本を売り上げました。

この後発売されるFIFA 18との売上比較が注目されます。

累計ではドラゴンクエスト11の2機種合計が300万本を突破しました。

 

【17年09月16日】

新作ではDestiny 2が5万1千本の売上で年間64位にランクインしました。

累計ではドラゴンクエスト11の2機種合計が298万3千本となり、300万本目前となっています。

 

【17年09月09日】

多くの新作が発売されNew みんなのGOLFが10万本、世界樹と不思議のダンジョン2が3万4千本の売上で

それぞれ年間41位、82位にランクインしています。

累計では3DS版ドラゴンクエスト11がモンスターハンターダブルクロスを抜き年間1位に上がりました。

 

【17年09月02日】

モンスターハンターダブルクロスのSWITCH版が発売され、

9万4千本の売上で42位にランクインしました。モンスターハンターとしてはやや少ない出足ですが、

どこまでのばせるでしょうか。ハードではSWITCHが累計150万台を突破しています。

 

【17年08月26日】

今週は新作が少ないなか、発売4週目のドラゴンクエスト11が

合算で15万4千本とさらに売り上げを伸ばしています。

また、スプラトゥーン2はSWITCHのソフトとして初の累計100万本突破となりました。

 

【17年08月19日】

ドラゴンクエスト11が売り上げを伸ばし、2機種合計の累計は269万5千本となりました。

また、MinecraftのVita Editionは累計100万本を突破し、

Vitaのソフトとしては初のミリオン達成となっています。

ハードではSWITCHが引き続き好調を維持しています。

 

【17年08月10日】

ドラゴンクエスト11が引き続き好調で2機種合計42万6千本を売り上げ、

累計では3DS版、PS4版共に100万本を超えました。

3DS版は次週以降で年間1位を狙う勢いとなっています。

 

【17年08月05日】

今週はたくさんの新作が発売されましたが、ドラゴンクエスト11の3DS版が113万本、

PS4版が95万本という大きな販売本数を記録し、年間2位と3位に登場しました。

ここからの販売本数に注目が集まります。ハードではPS4が累計500万台を突破しました。

 

【17年07月29日】

スプラトゥーン2が発売され、67万本を売り上げて初週で年間2位にランクインしました。

ハードでもスイッチが同梱版発売で10万2千台と大きく伸ばしています。

また、上半期ソフト売上ランキングを反映しました。

 

【17年07月22日】

ファイナルファンタジーXIIが9万8千本を売り上げて年間33位、

Hey! ピクミンが7万9千本で40位にランクインしました。

ハードではNewニンテンドー2DS LLが発売となり、3DS合計が4万8千台と大きく伸ばしています。

 

【17年07月15日】

新作が3本登場し、GUNDAM VERSUSが12万1千本を売り上げて年間20位にランクインしています。

1-2-Switchは累計20万本を突破しました。

来週以降は大作ラッシュが予定されているのでランキングの変動に注目です。

 

【17年07月08日】

新作が9本登場しましたが、ラジアントヒストリアが2万1千本で70位にランクインしています。

約6ヶ月のランクインソフト合計売上本数は1033万本となりました。

ハード週販ではPS4が2万8千台と徐々に増加しています。

 

【17年07月01日】

新作が8本登場しましたが、アライアンス・アライブの2万9千本で59位が最高となりました。

マリオカート8は累計50万本を突破しましたがまだまだ伸びそうです。

ハードではSWITCHが発売17週目で累計100万台を突破しました。

 

【17年06月25日】

SWITCHの新規タイトル・ARMSが発売となり、12万2千本を売り上げ年間19位にランクインしました。

ハードでもSWITCHが台数を伸ばし、累計100万台に王手のところまで来ています。

 

【17年06月17日】

新作が少ない中、マリオカート8が1万4千本を売り上げて順調に数字を伸ばしています。

ニーア オートマタは累計30万本を突破しました。

ハードでは3DSが数字を落としていますが、7月に発売される2DS LLの影響が大きいかもしれません。

 

【17年06月10日】

新作として鉄拳7と聖剣伝説コレクションが発売され、

それぞれ年間43位、57位にランクインしました。

ハードではスイッチが累計90万台を突破しましたが、週販の方はPS4と僅差になってきました。

 

【17年06月03日】

新作が8本ランキングに登場しましたが、イースVIIIの3万本(55位)が最高と

少々物足りない結果となりました。モンスターハンター ダブルクロスは累計160万本を突破、

マリオカート8は年間3位までランクアップしています。

 

【17年05月27日】

大きな新作が無いなか、マリオカート8 デラックスが2万4千本を販売し累計40万本を突破しました。

モンスターハンター ダブルクロスは発売10週目で週販1万本以上の売上を記録し、なんとか粘っています。

 

【17年05月20日】

連休明けで売上が少ないなか、マリオカート8 デラックスが3万本を販売し

累計40万本に迫っています。実況パワフルプロ野球2016はアップデートにより

ランキングに再登場しました。ハードでもNINTENDO SWITCHが初めて週販2万5千台まで落ちています。

 

【17年05月13日】

新作が無くマリオカート8 デラックスが8万6千本を販売し、年間5位まで順位を上げました。

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドは合算で50万本を超えました。

ハードでもSWITCHが累計80万台を突破し、年間販売台数の1位となっています。

 

【17年05月05日】

マリオカート8 デラックスが28万本を販売し、年間6位にランクインしました。

SWITCHソフトの中ではゼルダを上回る最高のスタートを切りました。

ハードでもSWITCHが7万4千台と先週から大きく台数を伸ばしています。

 

【17年04月29日】

久々の新作が6本登場し、ファイアーエムブレム Echoseが13万3千本を販売し

年間15位にランクインしました。累計ではモンスターハンターダブルクロスが150万本、

マリオカート7が270万本を突破しました。

 

【17年04月22日】

新作が少ない中、モンスターハンターダブルクロスが販売本数を伸ばし、

5週目で3万9千本の販売を記録しています。妖怪ウォッチ3 スキヤキは累計70万本を突破しました。

ハードではSWITCHが7週目で4万2千台という高水準をキープしています

 

【17年04月15日】

新作が少ない中、モンスターハンターダブルクロスが販売本数を伸ばし、

4週目で累計145万7千本としました。ファイナルファンタジーXVは累計で96万8千本まで到達しています。

ハードではニンテンドースイッチが好調を維持しています

 

【17年04月08日】

モンスターハンターダブルクロスが3週目で12万1千本を販売し、累計139万本としました。

ゼルダの伝説は2種合計で40万本を超えました。

メーカー別では任天堂とカプコンがほぼ同じ販売本数で並んでいます。

 

 

【17年03月30日】

新作が少ないなかモンスターハンターダブルクロスが販売本数を伸ばし、累計127万本としました。

SWITCHは4週目でハード、ソフト共に増加し累計でハード52万4千台、ソフトが59万2千本になりました。

メーカー別ではカプコンがさらに販売本数を伸ばしています。

 

【17年03月25日】

モンスターハンターダブルクロスが発売され、101万4千本を売り上げ初週で年間1位にランクインしました。

280万本を超えている前作にどこまで近づけるか注目です。

メーカー別ランキングではカプコンが2位まで一気に順位を上げてきました。

 

【17年03月18日】

ゴーストリコンが9万4千本を売り上げ、年間20位にランクインしています。

ニンテンドー スイッチの2週目はハードが6万3千台と大きく数字を落としました。

スイッチソフトの販売本数合計は45万4千本となっています。

 

【17年03月11日】

注目のニンテンドー スイッチが発売され、ハードは33万台、

ソフトではゼルダの伝説 ブレスオブザワイルドが19万3千本の売り上げで年間6位となりました。

スイッチソフト7本の販売本数は36万3千本となっています。

 

【17年03月04日】

PS4のニーア オートマタが18万2千本を売り上げて年間5位にランクインしました。

スーパーロボット大戦Vは2機種合計で18万本のスタートです。

累計ではバイオハザード7が30万本を突破しています。

 

【17年02月25日】

PS4のフォーオナーが4万1千本を売り上げて年間25位にランクインしました。

仁王とGRAVITY DAZE 2は累計10万本を突破しています。

また、2017年初のPS3ランクインソフト・三國志13 with パワーアップキットが62位に入りました。

 

【17年02月18日】

3DSのドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3が11万5千本、

PS4の仁王が8万9千本を売り上げてそれぞれ年間7位と12位にランクインしました。

バイオハザード7は累計28万7千本まで伸ばし、もうすぐ30万本を超えてきそうです。

 

【17年02月11日】

新作が少ない週となりましたが、バイオハザード7が4万2千本を販売し、

累計27万3千本としました。3DSのパズドラクロスが30万本、

実況パワフルプロ野球ヒーローズは累計10万本を超えてきました。

 

【17年02月04日】

バイオハザード7が発売され、PS4版が23万1千本を売り上げて年間4位にランクインしました。

前作より大きく数字を落としましたが、ここからどこまで伸ばすか注目です。

ハードでは3DSとPS4が年間30万台を超えています。

 

【17年01月28日】

新作が多く発売されましたが、PS4のGRAVITY DAZE2が6万9千本を売り上げ年間8位に

ランクインしました。妖怪ウォッチ3 スキヤキは60万本を突破し、まだ伸びそうな勢いです。

 

【17年01月21日】

今週は2017年初めての新作が登場し、キングダムハーツが13万3千本で年間4位、

ニューダンガンロンパが2機種13万2千本で6位と10位にランクインしています。

累計では3DSのスーパーマリオメーカーが100万本、星のカービィが50万本を突破しました。

 

【17年01月14日】

2017年のランキングは2週目まで新作が無く、2016年以前のソフトで構成されています。

3DSのポケットモンスターサン・ムーンとスーパーマリオメーカーが週販10万本を超える

売上を続けています。ハードでは3DSとPS4が引き続き好調です。

 

【17年01月07日】

2017年最初のランキングは1週分の集計となり、新作の発売は無く

ポケットモンスターサン・ムーンが引き続き1位となっています。

年末年始の売上ということもあり、ソフトでは3DSが全体の約8割を販売しています。

 

【16年12月29日】

年末商戦ピーク週の集計が加算され、ポケットモンスターサン・ムーンが300万本を超えてきました。

3DSのスーパーマリオメーカーも週販31万5千本を記録し、年間4位までアップしました。

ハードでは3DSが年間最高販売台数である22万9千台を売り上げています。

 

【16年12月23日】

3DSの妖怪ウォッチ スキヤキが発売され、33万3千本を売り上げ年間12位にランクインしました。

ポケットモンスターサン・ムーンは今週も18万8千本と好調をキープし、累計292万3千本としています。

ファイナルファンタジーXVは3週目で累計80万本を突破しました。

 

【16年12月17日】

今週は7本の新作が発売され、龍が如く6が20万1千本を売り上げ年間26位にランクインしました。

ポケットモンスターサン・ムーンは4週目で18万1千本と勢いを維持し、累計273万4千本としています。

ハードではPS4が9万8千台の販売で年間売上160万台を突破しました。

 

【16年12月10日】

ファイナルファンタジーXVが発売され、2機種合計で71万9千本を販売しました。
PS4版は年間3位にランクインし、この後100万本まで届くか注目です。

ハードではPS4が大きく販売台数を伸ばし11万6千台を売り上げました。

 

【16年12月3日】

多くの新作が発売されましたが、ポケットモンスター サン・ムーンが42万2千本を売り上げ、

累計230万本を突破しました。SDガンダム ジージェネレーションは合計で15万9千本の販売です。

ハードでは3DSが6万8千台と引き続き好調をキープしています。

 

【16年11月26日】

3DSのポケットモンスター サン・ムーンが発売となり、発売3日間の集計で190万5千本を売り上げ、

妖怪ウォッチ3を抜き年間トップとなりました。今年2本目のミリオン達成ソフトとなります。

また、メーカー別でもポケモンが12位から3位まで一気に順位を上げています。

 

【16年11月19日】

Fate/EXTELLAが発売され、2機種合計で15万6千本を売り上げました。
累計では妖怪ウォッチ3が130万本、VitaのMinecraftが80万本を突破しています。
ハードではPS4 Proが発売となりPS4と合わせて9万3千台を売り上げました。

 

【16年11月10日】
コールオブデューティの新作が発売され、10万本を売り上げて年間53位にランクインしています。
バトルフィールド1は2万2千本の販売で、累計18万8千本としています。
ハードではXbox oneの累計販売台数が7万台を突破しました。

【16年11月03日】
ソードアート・オンラインとワールド オブ ファイナルファンタジーが発売され、
それぞれ2機種合計で14万本、10万7千本を販売しました。
両タイトルともPS4版とVita版が近い数字となっています。

【16年10月29日】
バトルフィールド1が初登場11万6千本を販売し、年間38位にランクインしています。
3DSのマリオパーティは3万7千本の売り上げで、ここからどれだけ伸ばせるかに注目です。
ハードでは3DSとPS4が引き続き3万台弱の販売台数で接戦が続いています。

【16年10月22日】
モンスターハンター ストーリーズは2週目で6万本を販売し、累計21万5千本としました。
ハードではPS VRが発売となり、PS4本体自体の大きな増加はありませんでしたが
累計販売台数でWii Uを抜き、3DS、PS Vitaに次いで3番目の台数となりました。

【16年10月15日】
モンスターハンター ストーリーズが発売され、15万4千本の販売で年間27位に

ランクインしています。モンスターハンターのシリーズとしてはやや少ない出足です。

ハードではPS4の累計がWii Uにほぼ並び、来週に追い抜きがありそうです。


【16年10月08日】
新作のFIFA17が2機種合計で6万4千本を売り上げ、ウイイレ2017の11万8千本に迫っています。
VitaのMinecraftはジワジワ売れ続け年間30万本を超えてきました。
ハード販売ではPS4が好調をキープし、累計でWii Uに追いつきそうです。

【16年10月01日】
ペルソナ5の2週目は2機種合計で5万5千本を販売し累計で約40万本としました。
ハードではニンテンドー3DSが累計2100万台を突破。
好調のPS4は4万8千台を売り上げ、年間累計が100万台を超えました。

【16年09月22日】
ペルソナ5のPS4版が初登場26万8千本で年間11位にランクインしました。
2機種合計でも34万4千本と好調なスタートです。
また軽量薄型PS4本体も発売され、9万6千台と大きく販売数を伸ばしています。

【16年09月17日】
3DSの妖怪ウォッチ3は9週目で週販3万本をキープし、累計を115万本まで伸ばしました。
Splatoonはジワジワ売れ続け累計140万本を突破、
テイルズオブベルセリアは2機種合計で30万本を超えました。

【16年09月10日】
夏休み最終週で妖怪ウォッチ3が3万6千本を販売して累計110万本を突破、
星のカービィがロングセールスを記録し40万本を超えました。
新作が少なくソフト、ハードともにランキングの変動が少なくなっています。

【16年09月03日】
新作が12本ランクインしましたが、キングオブファイターズの2万3千本が最高です。
テイルズ オブ ベルセリアは2機種合計で27万本を超えました。 
ハード週販ではXbox oneがまた過去最低を更新する31台となっています。

【16年08月27日】
妖怪ウォッチ3が6週目で100万本の販売を達成しました。今年初めてのミリオン突破ソフトになります。
新作ではPS4のテイルズ オブ ベルセリアが16万本を売り上げ23位にランクインしました。
また、ハード累計ではPS Vitaが500万台、PS4が300万台を突破しています。

【16年08月20日】
妖怪ウォッチ3が5週目で9万7千本を販売し100万本到達まであと少しとなりました。
3DSが引き続き今週も好調をキープし、ハードは3万1千台を売り上げています。
また、ハードではPS Vitaが500万台、PS4が300万台目前となっています。

【16年08月10日】
3DSで世界樹の迷宮V、ドラゴンボールフュージョンズが発売され
それぞれ8万本以上の販売を記録しました。ポケモンの効果もあり、
3DS本体は1月以来2万7千台の水準まで増加しています。

【16年08月06日】
今週は新作が多数ランクインし、3DSのパズドラクロスが10万本を販売し

年間39位にランクインしましたが、やや低調な出足です。
また、ハードではXbox oneが過去最低を更新する39台となりました。


【16年07月30日】
3DSの妖怪ウォッチ3が2週目で14万7千本を販売し年間1位に上がりました。
新作ではイースVIIIが4万7千本を売り上げ、年間77位にランクインしています。
また、上半期TOP100のデータも反映させました。

【16年07月23日】
妖怪ウォッチ3が発売され、初週で58万1千本を販売し年間2位にランクインしています。
前作よりも本数を落としていますが、2016年初の100万本突破も視界にとらえました。
メーカー別でもレベルファイブが本数をのばし3位まで上がってきています。

【16年07月16日】
今週は3DSの新作カルドセプト リボルトが3万本を販売したのが最大です。
Splatoonは本体セットが発売され1万4千本を販売し年間30万本にも到達しそうです。
Wii U本体も久々に1万台を超えました。

【16年07月09日】
スーパーロボット大戦OGが発売され2機種合計10万5千本を販売しました。
約4割がPS3と旧機種の割合が比較的高くなっています。また、メーカー別では
任天堂がスクエニを僅差で抜き返して首位となっています。

【16年07月02日】
3DSの牧場物語が発売し約11万本を販売しました。WiiUマリオ&ソニックは
約2万本のスタートですが、3DS版も4万4千本スタートでしたので今後に期待です。
また、ポケモンのオメガルビー・アルファサファイアは累計300万本を突破しています。


【16年06月25日】
大作の発売がなく、3DSの太鼓の達人が4万本を販売したのが
最大となっており動きの少ないランキングとなりました。
機種別では3DSソフトが400万本を突破しましたが例年に比べると遅い推移です。

【16年06月18日】
3DSの逆転裁判6が発売。19万7千本を販売し、年間12位となりました。
それ以外のPS4新作はいずれも1万本を下回り少し元気のない出足となっています。
また、Xbox One本体の週販は過去最低を更新し46台に落ち込んでいます。

【16年06月11日】
オープンしたばかりなのですがサイトデザインのリニューアルをしました。
今後も変更等あるかもしれませんが、読みやすく面白いページを作っていきたいと思いますので
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

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ハード売上(歴代)
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